ドイツやフランスなど富裕国各地に不法滞在し、自分達だけで固まってイスラム社会を作り上げ、自分たちの文化や価値観を押し付けたり押し通そうとする。
フランスのマフラー問題にしてもそうだし、自分の妻が病院に行って男の医師に聴診器とかで触られたことに対し、夫以外の男が妻に触るのが御法度なイスラムの教えを理由に、夫が包丁で医師を刺すという事件も日常茶飯事らしい。

逆に社会がそういったイスラムの考えを受け入れないと今度は人種差別だ、宗教差別だと言って騒ぎ出す。

更に、彼らは基本的に移民や不法滞在なので当然貧困層が多い。
従って犯罪に走るものが後を絶たず社会問題になっている。
そしてそれについて言及すると、犯罪を犯すのは一部のイスラムであり全てのイスラムを犯罪者扱いするのは不当な差別であるとお決まりのセリフをのたまう。

更に言うと彼らは刑務所でも宗教上豚は食えない、豚を原料にした調味料を使った食事もダメなどとほざき、彼らだけ特別メニューを作ってもらっている。
そしてそのコストを負担するのは全てその国の国民。

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クリップ英首相 「英国での多文化主義は失敗」 TBS系(JNN) 2月6日http://www.dailymotion.com/video/xgwtf1_yyy-yyyyyyyyyyyy_news

「多文化主義国家のドクトリンは、様々な文化がお互いに干渉せず、
主流文化からも距離をおいて存在することを推奨してきました。
そうした、いわば隔離されたコミュニティが
我々の価値観と正反対の行動をとることすら許容してきました」(イギリス キャメロン首相)

これはキャメロン首相が訪問先のドイツで行った講演の中で発言したものです。
キャメロン首相は「イギリスでのこうした多文化主義は失敗した」とした上で、
異なる価値観を無批判に受け入れる「受動的な寛容社会」ではなく、
民主主義や平等、言論の自由、信教の自由といった自由主義的価値観を
積極的に推進する「真のリベラル社会」を目指すべきだとの考え方を示しました。

イギリスでは、イスラム過激思想に感化されたイギリス育ちの若いイスラム教徒によるテロやテロ未遂が相次いでいて、大きな問題となっています。

こうした問題の背景には若いイスラム教徒の一部が、
イギリス社会に同化しきれていないことがあるとの指摘がなされていますが、
キャメロン首相の今回の演説は
「多文化主義」が同化を妨げてきたとの認識に立ったものです。
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日本は、愚かにも、目先の経済的数字の改善のために
世界の潮流に逆行しようとしている。

「多文化共生」とは、
在日コリアンが日本社会において
その利己的・排他的な民族利益の表出および確保を正当化するための
「方便」に過ぎない。

その本質とは、 ストレートに言ってしまうと、
他民族(朝鮮民族)の「快適さ」のために、
日本人は、国旗国歌を含め、日本的なもの、日本人らしさを一切捨て去りなさい
ということである。

このような常に日本人の側による譲歩や自己犠牲、寛容に甘えた施策の実行は、
あまりにもリスクが大き過ぎる。


そして、このような動きに抵抗すると、
「人種差別」のレッテルを貼るとか本当にふざけている。
朝鮮人には帰るべき故郷(朝鮮半島)がちゃんとあるじゃないか。
民族の誇りやら祖国統一やらは、そこで大いにやったらいい。

異国に居候する以上は、分をわきまえ、謙虚な心を持ち
当地の人々と「協調」「融和」して生きていく努力をするのが当たり前である。

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