だめ男別館 日本に迫る危機 工事中

今日本に迫る危機をわかりやすく説明  工事中

カテゴリ: 日本の魅力

日曜日、アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、在日朝鮮、そしてオイラたち日本人の、計32人でバーベキュー大会を開催した。 
全て教育関係の方々。 そして、全ての方々が日本語ペラペラでした。 
そして、前回日教組のクソッタレと言い合いになった時に速記をしてくれた先輩がまた力になってくれました。 
そして、この日のルールは、お互いの意見を否定しないこと、でした。 
宴もたけなわ、いい感じにアルコールも進み、皆の口も滑らかになってきた頃合を計って、外国人の方々に問いかけてみた。 

オイラ(K)『お尋ねします。あなた達にとって、愛国心とは何ですか?』 

一様に、皆さん怪訝な顔を向けてきた。 
オイラが一番下っ端だから、なんだかでしゃばってしまったのかな・・・と思っていたがさにあらず。 
普段質問もされないことを聞かれたことに対する怪訝な顔だったのだ。 
そして、イギリス人の方に次の様に答えられ、オイラは言葉に詰まってしまった・・・。 

『おいK、なぜ日本人は、愛国心を「理屈」や「思想」で語ろうとするのか? 
親が子供を慈しむだろ。そして、子供は親を慕う。夫婦もそうだ。夫が妻を妻が夫を愛す。それぞれがそれぞれを尊重し労わる。 
それと同じだ。 
国家に対して、愛情を注ぎ慈しみ慕い、愛し尊重する。 
当たり前のことを、なぜ日本人はさも特別のように考えるんだ? 
俺達にはそのことのほうが不思議でならない。』 

この言葉に、他の国の方々も一斉に大きく頷いていました。 

そして、アメリカ人の方が、 
『ケネディの就任演説で、「国民は、国家に対して何をして欲しいかではなく、何ができるかを問え」と演説したんだ。 
コレに対して、アメリカ国民は当然のように受け止めることが出来た。 
アメリカという国に対する愛国心があるからだ。 
今の日本で、時の首相が同じ言葉を発したら、Kはどの様に受け止めるのかな?』 

オイラ『それは、その時の首相により違ってくると思います。 
今のような政権でしたら、きっと反発心が出てしまうでしょう。』 

『そこだと思うんだよ。なぜそこに自分の思想を入れて考えるのかな。 
国を愛することに、思想信条は関係ないだろ?』  

フランス人・・・ 
『カサブランカという映画があるんだけど、今度見てください。 
そこにフランス人の国に対する気持ちが描かれています。』 

イギリス人・・・ 
『K、私は常々不思議に思うことがあるんだ。 
それは、なぜ日本人は、国旗・国歌を大切にしない? 
よその国ではありえない。
』 

オランダ人・・・ 
『それに、天皇陛下。 素晴らしいではないか。 
なのに私のいたある学校では、天皇陛下・国旗・国歌を肯定的に生徒に話をすることが、一種タブー扱いにされていた。 
なぜ日本人は尊敬し、誇りに思わないのだろう・・・。』 

この時点で、オイラたち日本人よりも外国人の方々が盛り上がってきてしまいました。 
皆さんが一様に不思議がっていたこと・・・それは・・・ 
【御皇室の存在の否定】 
【国歌国旗の否定】 
【拉致問題を乗り込んででも解決しないこと】 
【領土問題 (尖閣・竹島・北方領土) の弱腰】 
【教科書問題での対応】 
【中国・韓国・北朝鮮への弱腰外交】 
【国軍を有しないこと】 
【自国の憲法を持たないこと】 
【参政権を与えようとしていること】 
【わざわざ移民を受け入れようとしていること】 
すべてにおいて、皆さんが一貫していたのは、自国を否定することから始めてはいけないと。 
他国に否定されようが、そんなものは気にしなければいい。 

自国民がしっかりと国を愛していれば、それでいいではないか。 
なのに日本人は自国の否定から入る人たちがいて、それが一定の権力を握っている。 
他国にもそんなヤツラはいるかもしれないが、極々僅か。 
決して権力を掌握し、国家まで否定するような行動までに至らない・・・ 
日本で教育関係に関わっているだけあり、オイラの周りの日本人よりも物凄く勉強されていた。 
オイラが考える当たり前であって欲しいことが、そこにはあった。 

アメリカ人・・・ 
『K、全ての日本人が愛国心を当たり前に持てるようになるには、どうすればイイ?』 

オイラ『はい。それは教育だと思います。時間はかかることは分かっています。 
ですが、戦後廃退してしまった日本人としての誇りを取り戻し、愛国心を持つことが当然の世の中にするには、教育です。』 

アメリカ人・・・ 
『そうだよな。 今日、先日Kとトラブルになった日教組の端くれをここに招待しなかったのは、あいつらが日本をダメにしているからだよ。 
私たちは日本が好きだから、あんなヤツラと食事もしたくはないからね。』 

ここで在日朝鮮人・・・ 
『私は日本で生まれ育ちました。 
確かに朝鮮学校では、いわゆる反日教育をされていました。 
ですが、数人の友人達と、放課後地区の図書館に行き、本当の日本の姿を勉強してきました。 
そこには、教えられていた酷い日本とは正反対の良い日本の姿がありました。 
ですが、日教組の方達は、朝鮮学校の先生達と一緒になって反日教育に努めていました。 
実際に、よくお互いの先生方が行き来しているのを見ています。 
なぜ、
日本人なのに日本を悪く言う教育に加担するのかが不思議でなりませんでした。 
まあ、私のような考えに至る朝鮮人はほんの僅かでしたが・・・ 
仮に大勢いたとしても、それを口にしたり態度に出したりはできませんでしたが、怖くて。 
私は、本当は日本人になりたいんです。帰化したいんです。 
が、親が許してくれません。』 

イギリス人・・・ 
『K、今日ここに来ている皆は、大きな共通点があるんだ。 
それは、日本が大好きだ、ということ。 
だがな、Kの友達に伝えて欲しいんだけど、日本人よりも日本のことを愛している外国人が多いというのは、 
日本にとって決してよいことではないと思う。 
なぜなら、自国に確たる主権を持ち、過去現在未来の自国に責任を持つのはその主権者たる国民だから。 
ってことは、日本人が日本国を愛し守らなければ、日本という国の存在が危ぶまれる。 
自分の国を守るのは、同盟関係でもなんでもない。 
自分たちの気持ちと行動なんだ、とね。』 

オイラ・・・『・・・・・・・・』 何も言えなくなってしまった。 

自国を愛する、自国民を愛するという当たり前のことを、万人が堂々と言えない国、日本。 
今のままで、未来の子供達のために、この国を、日本国として残すことが出来るのだろうか・・・。
不安に駆られながらも、改めてその決意を確たるものにした一日だった。 
今、日本人はもう一度、この映像を心のそこから見る必要があるのではないだろうか。 
【東日本大震災】天皇陛下のお言葉 
http://www.youtube.com/watch?v=mOERcHmrCkA 

わーい(嬉しい顔)以上、わかってたまるか!さんの日記からコピペしました。左斜め下 
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1722636458&owner_id=34458703&comment_count=107 
___________________________________ 

今年の都立高校卒業式で撒いているビラ 
http://bit.ly/geDoRl http://bit.ly/hzLrQ6 
ボケーっとした顔先生方の「国による国旗国歌の強制は不当だ!」「日本には日の丸を燃やす自由がある」「国境がなくなれば戦争にならない」って主張の意味や根拠が未だにわからない。子供には何と説明しているの? 
国によってその思想の自由を保障されてるのに、その国を否定するという矛盾に気がつかないのでしょうか。 
まるで親のおかげで食っておきながら親を憎む権利があるというのと同じです。 
そんな人は親元から出て1人暮らしするものですが、彼らは日本から出てってくれません…。 

クリップ世界で最も人気がある国、ニッポン。しかし日本人が一番この国の良さを分かっていない 

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/5858 

日本人が日本人であることの誇りを失ったのは、戦後GHQの占領政策にまんまと嵌った左翼的な教科書作りに負うところが大きいと、『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』の著者、竹田恒泰氏は言う。 
 同書では、英国BBCの世論調査で日本が2006年から3年連続「世界に良い影響を与えている国」第1位になったことが紹介されている。一方、日本人の自国に対する評価は、他の国と比べて肯定(良い影響)の割合が極めて低い。 
 この自虐的な自己評価の原因は何か、なぜ日本人は日本の良さに自信が持てないのか、竹田氏に聞いた。 


*神話も、建国の経緯も教えないのは日本だけ 

戦後、日本の教育は大きく変わりました。特に重要なポイントは神話を教えなくなったことです。 

 日本はすべてアメリカ式がお手本で、科学的でないことは教えてはいけないような雰囲気に支配されています。学校で神話を教えるべきだと言うと、封建的だとか非科学的だとか批判される。 
 しかし近代合理主義のなれの果てみたいなアメリカですら、ノアの方舟やモーセの十戒などの旧約聖書に出てくるキリスト教の神話やギリシャ神話を教えています。 
 韓国もそうです。日本の天孫降臨と似たような神話があるのですが、韓国人はみんなそれを知っています。 
 ところが日本では、天孫降臨というと焼酎のブランドか? みたいな話になってしまう。非科学的だから、事実じゃないからという口実のもと、神話教育が否定されているからです。 
 神話と同様、建国の経緯も、ほとんどの国が一番力を入れて教えることです。アメリカ人ならだれでも、いかにアメリカ合衆国ができたかを説明できます。 
 中国人なら毛沢東がいかに偉大だったか、フランス人ならフランス革命を、滔々と語れる。 
 しかし日本人は日本という国がいつどのようにできたのか、だれも答えられません。教科書に書いていない、したがって学校が教えないからです。 
 日本の教科書は歴史を地質学や考古学から語り始めます。ヤジリだとか土器だとか古墳だとか、最初はずっと発掘の話ばかり。それが飛鳥時代に入るあたりで、ガラッと変わります。要するに理系で語っていた口調が、途中で文系のそれにスイッチするんです。 
 考古学は理系で史学は文系ですから、学問の体系が全然違う。なのに同じ教科書に両者が併存している。こういう歴史の語り方はほかの国にはありません。 
 説明自体はとても科学的ですが、そこに巧妙な企みがある。



ことさら科学的に論理的に語ることで、神話や建国の経緯を教えずに済ませる
という、いうなれば裏ワザ
なんです。 





*日本精神を骨抜きにするための、GHQの企みとは? 

 背景には、日本人気質をなきものにしようという連合国の意図があります。連合国が日本を占領した目的は、日本を二度と連合国に歯向かわない国にすることでした。そのためには教育の中身を変えて、日本精神を骨抜きにする必要があった。 
そこで日本人が誇りに思えるようなことは何一つ教えず、自分の国が嫌いになるようなことばかりを教えることにしたのです。 
 具体的には、天皇の系譜や日本書紀を根拠とした建国の話を史実として教えることを禁じ、危険思想として封印した。一方で、戦争を起こしたことへの罪悪感を植え付けました。 
 日本人は極悪非道なことをやらかしたんだ、と。真珠湾攻撃は悪だ、でもヒロシマ、ナガサキはしょうがない・・・そんな意識を持つように誘導しました。 

 これがウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(war guilt information program)というものです。アメリカはイラクでも同じことをしました。フセインはいかに酷かったか、つまり彼のウォー・ギルトを徹底的に浸透させた。それにより、アメリカは解放の父だと思わせるように仕向けたのです。 

 歴史学者のアーノルド・トインビーは、世界中の民族を調べた結果として、神話を教えなくなった民族は100年続かないと言っています。 
 とすれば、連合国はうまいツボをついたわけです。 
2000年前にさかのぼる建国の物語を封印したら、日本人としてのアイデンティティ、日本人気質といったものがなくなってしまう。それをよく分かったうえで、神話も建国の経緯も教えないことにしたのです。 

*日本人の精神文化を踏まえた「国史」を教えるべし 

日本の教育には変えなければいけないことが、たくさんあります。何より日本書紀や古事記について、きちんと教える必要がある。もちろん史実ではないことも書いてありますが、それを学ぶことにどういう価値があるのかも理解させないといけません。 
 日本史という科目の名前もおかしい。国史にすべきだと思います。アメリカの小中学生が学ぶ歴史の科目名は、アメリカン・ヒストリーではなくナショナル・ヒストリーです。中国でも中国史ではなく国史。日本もかつては国史でした。 
 呼び方だけの問題ではありません。日本の教科書はとても客観的で、アメリカ人が学ぶ日本の歴史と全く同じです。これは正しいことのようで必ずしもそうではないのです。アメリカ人が勉強するナショナル・ヒストリーと、外国の人間がアメリカの歴史を知るために学ぶアメリカン・ヒストリーは、本来中味が違うはずです。 
 外国人が学ぶ場合は客観的に淡々と歴史を見ればいいのですが、その国の人間が自国の歴史を学ぶときには、民族性や精神文化を度外視するわけにいきません。中国であれば、いかに毛沢東が偉大かを懇々と叩き込んだりするわけです。 
 しかし日本で教えられている「日本史」は、日本人の精神文化もイデオロギー的なこともすべて悪として排除し、科学的に客観的に語られています。いきおい民族の神話も建国の経緯も締め出されることになる。これは非常におかしな状態です。
 

*「天皇は主権者から象徴に転落した」は大ウソ 
高校の社会科の授業は、日本の国の仕組みを深く勉強する最後の機会として、とても大事だと思います。それだけに、教科書に天皇の記述が4行しかないのは重大な問題です。しかもその内容といえば全くの嘘なのですから、嘆かわしいと言うしかありません。 
 戦前は絶対的な主権者だった天皇が、戦後その地位を追われ、国民が主権者になった。天皇はもはや象徴である・・・。一応、形だけ残してやった的なニュアンスで、そう書いてあります。 
 私に言わせれば、これは学問的に全く正しくありません。なぜなら「天皇主権」の主権と、「国民主権」の主権は意味が違います。どう違うかというと「天皇」のそれは権威、「国民」のそれは権力のことなんです。 
 アメリカでは権威も権力も国民が持っています。イギリスの場合は権威は国王、権力は国民に属します。 
そして日本は、権威は天皇、権力は国民。ここで強調したいのは、戦前も戦後もそこは全く変わっていないことです。 

 例えば、総理の任命や衆議院の解散は天皇の国事行為です。法律も天皇が公布しないと発効しません。つまり天皇がいらっしゃらなければ、衆議院の解散も選挙も組閣も、法律1本すら成り立たないのです。 
 逆に天皇が法律を書いたら法律になるかというと、なりませんよね。議会を通過しなければ不可能。これは戦後始まったことではありません。国民が政治の中味を決め、天皇の国事行為によりそれが具現化されるという仕組みは、戦前から変わっていないのです。 

 歴史を振り返っても、天皇が何もかもを牛耳っていた時代はごく短期間です。政治に直接関与するようになった最初の例は天智天皇で、その後、天武、持統、宇多、醍醐、後醍醐ぐらいなものですし、後醍醐天皇以降の700年間、政治的に権力を行使したことはほぼありません。 
 幕末、孝明天皇が一時的に権力を握ったほかは、唯一ポツダム宣言の受諾のみです。戦前に天皇が政治を好き勝手に動かしたり、政府と統帥部が決めた国策をひっくり返したことはないわけですよ。 



 天皇が主権者から象徴に転落したという、まるでどんでん返しで体制が変わったかのような言い方は、左翼の憲法学者による巧妙な嘘なのです。 


*欧米化で失った日本の伝統、日本人の誇りを取り戻そう 

 最近の世論調査によると、20代の若者の70%以上が天皇に興味がないと答えています。困ったことではありますが、彼らが受けてきた教育を思えば無理もないことでしょう。 
 今回上梓した『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』で紹介したBBCの調査結果も、日本人として見過ごすわけにはいきません。外国人が日本に好印象を持っているということはともかく、日本人は日本を好きじゃないという強烈な事実が明らかにされています。 
内乱が続いていて治安が悪いとか、餓死者が出るほど経済状況がひどいとか、とんでもない社会情勢なら日本を嫌う人もいるでしょう。しかし実態はといえば、これほど豊かで安定した国はありません。 
 なのに日本が好きという人は4割しかいない。これは先進国中最下位ですし、途上国まで含めても異常なくらいの数字です。 
 確かに日本は今、いくつもの問題を抱えています。しかしこれまでだって、オイル・ショックとかバブル崩壊とか、もう日本は終わりじゃないかと何度も言われて、そのたびに乗り越えてきました。 
 それができたのは、日本人が日本を愛して、日本を輝かせたいという思いを一つにして頑張ってきたからでしょう。今最も懸念すべきは、目の前にある諸々の問題ではなく、私たちが一つにまとまる根拠としての日本人の誇りを持てなくなってしまうことだと思います。 
 日本は明治維新で一気に欧米化して、敗戦を経てますますそれが加速しました。物質的な豊かさを手に入れ、高度な社会システムを作り上げることができたのは、その恩恵です。 
 しかし、一方には欧米化による負の側面もあります。それは日本の伝統文化、日本人の気質といったものを軽んじるようになったことです。江戸時代の終わりまでに積み上げてきたものの価値を否定し、捨ててはいけないものまで捨て去ってしまったのではないかと思います。 
 私が思うに、日本文明が最高に輝いたのは幕末です。近代化の代償として失ったものを、この時代を振り返って拾い上げるべきだと思います。 

*世界が評価する「調和を重んじる日本人の精神性」 

世界が日本に注目している今は、いいチャンスです。BBCの調査からは、世界の日本に対する好印象が確固たるものであることが分かります。 
 環境問題からマンガまで、いろいろな角度から日本の美点がクローズアップされている。パリでは風呂敷で買い物をしている主婦がいたりするほどです。 
 今、世界が抱えている2大問題は和平と環境ですが、これを打開するポテンシャルに一番秀でているのは日本人ではないかと思います。日本人は縄文時代以来、大自然はもちろんのこと、人同士、あるいは地域、外国など、あらゆるレベルでの調和を美徳として積み上げてきました。 

 キリスト教社会には、人間は神に自然の管理を委託されたという意識があります。いきおい植物や動物を食べるのは権利の行使であると考えがちなのに対して、日本人には大自然の恵みに感謝して「いただく」という精神性がある。環境との調和を図るセンスは抜群でしょう。 
 「もったいない」という言葉は象徴的です。これを最初に評価したのはケニアの環境保護活動家、ワンガリ・マータイさんという人でした。 
 この言葉には環境問題の4R(Reduce、Reuse、Recycle、Repair)がすべて含まれている、「もったいない」の精神を実践すれば人類は目下の問題を乗り越えられる・・・。彼女は国連でそう論じたのです。 
こんな風に外国人が日本人を評価してくれたおかげで、初めて自分たちの価値を知るということが、最近増えています。日本人は外から見ればこそ分かるそうした評価を知って、日本の良さ、自分たちの良さを認識すべきです。 


*日本の素晴らしさを知れば神話への興味も湧いてくる 

私は、世界最古の民主主義国は日本だと思っています。天皇が国民を思い、無私の心で祭祀を司る。国民は天皇を仰ぎ、感謝の心をもって労働する・・・。そうした国民本位の政治が、古代から行われてきました。 
 これは「君」と「民」が対立概念であるヨーロッパでは、あり得ないことです。ヨーロッパにおける国民は長らく国王の私物であり続け、ようやく国民本位の政治を手に入れたのはフランス革命のときでした。民主主義のキャリアは日本の方が断然長いのです。 
 そのように国民と固い絆で結ばれた王朝が2000年も続いていることの価値も強調したいと思います。国民本位の政治システムを支える天皇の権威は、2000年という歴史の中でとてつもない重みを獲得しました。 
 よその国がマネしようと思っても、こればっかりは無理です。形だけ同じシステムを作ることはできますが、本物の権威は一朝一夕でできるものではありません。 

 『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』で伝えたいのは、そうした日本の良さ、日本人に生まれたことの幸福です。いかに日本が素晴らしい国かをみんなが知れば、天皇や神話への興味も広がってくるのではないかと期待しています。 
 私が主宰する勉強会、竹田研究会の目指すところも同様です。北海道から沖縄まで、全国14カ所をまわって主に古事記、神話を勉強しています。その時々の時事問題、例えば尖閣諸島のような問題にも時間を割きます。 
 領土問題は特にそうですが、神話というのは意外に今の社会とつながっているんです。国土を最初に規定したのは神話だったりしますから。


パソコンhttp://www.youtube.com/watch?v=J5szyNQx2ns 

自国の国旗国歌をめぐって裁判したり、国を愛するか愛さないか、で議論になるのは世界中で日本だけです 

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ブログ主コメント



俺自身Facebookをしていないのですが、今見たらFacebookのイイネが凄いことになっていたのですね。



俺のような低スペック人間にFacebookは眩しいので使っていませんが、こちらのブログが本館になっています。



この記事を見た人ならこれにも賛同して頂けると思います。


本館 だめ男のアメブロ



日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争←クリック

http://ameblo.jp/ganbaredameomajide/entry-11784801200.html 

まずはリンク先の韓流がなぜ駄目なのかをお読みください。

それを踏まえて以下をお読みください。

文もう



【登山家】野口健「韓国訪問の時にタクシーに乗っていたら運転手に『日本人か?』といわれ、『そうだ』と答えたら『車から下りろ』と。日本人旅行者が減るのも無理はない」








1. 名無しさん@ほしゅそく   2014年07月15日 06:09  ID:KuKHZJX70 このコメントへ返信

登山家は右翼!


3.     2014年07月15日 06:14  ID:KmeSf9C30 このコメントへ返信

韓国なんて日本人じゃなかろうが行くもんじゃないよ


4. 名無しさん@ほしゅそく   2014年07月15日 06:15  ID:p87Uqg420 このコメントへ返信

無理やり話題を韓国からそらそうとしてる奴いてワロスw


5. 名無しさん@ほしゅそく   2014年07月15日 06:15  ID:FwrXP9i0O このコメントへ返信

降ろされるのは日本人の男だけ。

女はそのままアジトへ連れて行かれる。

相当数の日本人女性が行方不明になっているにもかかわらず、取り上げないマスゴミ。










 


ちなみに経済規模、人口、軍事力などを考慮しても「今のままなら」勝てないと思っています。




日本は絶対に韓国に勝てない理由

愛が強すぎる日本人の民度のせいで負ける。その1

日本人は悪口が苦手。例え相手が悪くても、場が収まるならば悪役になるのもいとわない考えを持つ人もいる。

かたや相手は受けた恩を怨念に捏造してまでも日本を悪者にし、一致団結して日本を責める。




彼らは語学力も凄まじく、外国でも同じように日本人を陥れる活動をし続ける。




日本人になりすましたり、被害者の一人になったり、あらゆる手段でロビー活動などをして、日本人の悪口を広めている。




ダウンロード (1)


悪い事をする時は日本人と言う国民。


ダウンロード (2)
国籍が日本人でも在日などの工作員の可能性もある 日本人がテロをお祝いし日本人の評判をさげる



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日本人が旭日旗を振ってるように見えたのに実際は



日本国内にも工作員は沢山いる。



彼らは日本の評判を下げ、自分の国の評判をあげたいのだ。



我々が原爆記念館を海外に建てようと思わないように、普通の民族なら慰安婦像を外国にたてようとは思わない。



しかし、彼らは嘘を本当にするためにあらゆる手段を使う。

力技で嘘を真実にするのだ。



日本人のように証拠があるからそちらが正しいという概念はない。

自分に都合の悪い証拠には目もくれず、都合のいい証拠を作りだし、あらゆる手段でそれを真実にしようとする。




実は歴史的にも韓国は日本海と表記していた。




しかし、これらのように都合の悪いものは国内では広まらない。



彼らが必要としてるのは、正しい歴史ではなく、自分にとって正しい歴史であり、被害者になれる歴史、自分にとって得になる歴史だからだ。



※歴史に限らず自分に都合が良いなら、国籍も名前も顔も、被害者と加害者も変えるのを忘れてはいけない。




自分に得があれば整形する事など朝飯前。




アップル曰く 
「やってはいけないことをやっているのがバレた時、 相手を非難することでその場から逃れようとする人がいます。 韓国(サムスン)がやってるのはまさにこれです」
 



アップルが訴えたら逆に訴えられ大変な事に。

日本が韓国の発展を促し平均寿命が延びた事は自分達の奇跡にし日本を敵国に認定する。

売春婦は連行された被害者に。

不法入国で来た事は強制連行に。

正体を隠すために日本名を名乗る事は強制された事に。

しかし、日本名が名乗れないと差別だとうったえる。




どれが正しいではない。

どれが得かが問題なのだ。

だから彼らの意見は二転三転するのは当たり前。

彼らが言う正しい歴史とは歴史的に正しい歴史認識ではない。

自分達の作った歴史を受け入れろと言っているのである。



旭日旗デザイン使用のイタリア業者を集団抗議し
韓国人UFC選手は旭日旗を使うなと抗議するが
ジャパンエキスポでは日本人になりすまし旭日旗を売ってる



加害者と被害者を逆転させるのは歴史だけではないし、得になるなら自分達が否定しているものすら平気で使う。



こちらも参考に。弱者で居る方が世論誘導工作と権利要求できる。


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韓国側も東海ではなく日本海と表記


※モバイルだと見えないようです。空欄の画像をクリックするとリンク先で確認できます。

日本人は耐え忍ぶ性格で、悪口を言う人を褒める人はいないに等しい。

仮にそれが正しくてもだ。 







そして、声をあげる事も好む国民性ではない。

彼らの行動に対して声をあげる事は、悪口を言う事にとらえられかねない。

それに比べ、彼らはあらゆる手段を用いて声をあげ、都合の悪いものは封じ込める。

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従軍慰安婦は売春婦だと勇気を出して述べた李栄薫教授は、圧力をかけられ土下座する事態に。

日本を賞賛した老人は殺された。

13歳の子供にすら牙は向けられる。

親日なのは罪である。親日罪。



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関東大震災で多くの仲間が殺されたと写真を提示するが、その写真は全く無関係のもの。

とにかく日本を陥れるため、自分の立場を良くするためには手段を選ばないのが彼らだ。






韓国軍に虐殺された人々。

生存者の証言を元に韓国軍の民間人虐殺方式を整理してみると、
いくつかの共通したパターンが見られた。

●子供たちの頭や首を切り落とし、手足を切断して火に投げ込む

●住民をトンネルに追い詰め毒ガスで窒息死させる
●女性たちを次々に強姦したあと殺害
●妊婦の腹から胎児が飛び出すまで軍靴で踏みつける〉。

私が読んでいるSASの本には、韓国軍が素手で人を殺していたとの記述もある。
なぶり殺しか。

ベトナム戦争時、韓国軍は現地の人を虐殺し、強姦し、その時に生まれた子供は、ライタイハンとして今でも生きている。


しかし、彼らは謝罪は一切行わず記念館まで建てて自分達を祀り上げているのである。※写真参考



自分達が行えばどんな行為も正しいものにする図々しさは日本人にはない。



図々しさ、発言力、国民性、これらはあらゆる面で日本にとって不利に動いてしまう。

国際的には、正しいものが勝つのではない。

黙っていれば間違ったものを認識した事になり、声が大きいほうの意見が通ってしまうのだ。

間違ってるなら、なぜ日本は否定しないの?と見られているのを知らない人が多すぎる。









沈黙は金なりは彼ら相手には通じない。

結果、活動力で圧倒的に負け、日本人の立場は弱くなる。

既にその弊害はあらゆるところで発生している。

海外では罪のない日系人達がいじめられる事例も発生している。

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こちらも参考に。平和主義者が戦争を招く その1

愛が強すぎる日本人の民度のせいで負ける。その2 

私はこのブログで彼らの危険性などを伝えた。


しかし、彼らの危険性を訴えて、仮にそれを知ったとしても、KーPOPをやめない人、韓国ドラマを見る人、韓国旅行に行く人はいる。


彼らの悪行を知っていてもやめない人が絶対にいる。



彼らは愛が強すぎて、これはこれ、それはそれと別個にとらえていたり、偏見は良くないよと思っていたりする。



悪い人も多くいるかもしれないけど悪い人ばかりではない。


中にはいい人もいるはずだからと言うのだ。


その結果、仲良くしようと声をあげたり、情にうったえる行動にでたりする。


一見すると正しいように思えるこの意見の何が悪いのだろう。





実は、仲良くしようと声をあげたり、情に訴える方法こそが、工作員や反日集団が日本人をおとしいれるために使う効果的な方法なのだ。






こちらも参考に。在日朝鮮人は「警戒」を「差別」にすり替える
日本人の弱点は差別意識がなく、弱いものを助けようとする事。


差別は良くないよと言うと、日本人がだまってしまうのを彼らはよく知っているのである。


彼らが良くいるような施設には、情に訴えるような名前の施設、NPO、弁護団体などがある。


新大久保で行われているヘイストスピーチと呼ばれるもの。


新大久保が乗っ取られ様々な問題が発生している中、日本人勇士達はデモを行った。


そのデモ隊に対抗するために現れたのがレイシストしばき隊である。


1

3

2

仲良くしようぜ!と声をあげる平和主義から見たら正しい行動をしている彼ら。

しかしその行動を行っている人達は

4

6
5

ネトウヨ・エセ右翼に言っとく。貴殿達が何を呟こう が、それがネット上だけの事なら何も起きない。が、何かしらの行動を伴うのなら自重しろ。民族派人士の多くはツイッター上でも穏やかなやり取りしかされな い。が、一旦決めたら逮捕覚悟で実力行使する。遊びや憂さ晴らしじゃないんだ。

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http://m.youtube.com/watch?v=SREaVUXUNSc 

数人で一人を取り囲む彼ら。

彼らは日本人を暴力と脅しで黙らそうとする勢力の一員だ。

平和主義者は結果として仲良くしようと訴える彼らと同じ行動をしてしまっている。


平和主義者の行動や言葉は、彼らと違い慈愛に満ちた言葉であり、多くの日本人の心を動かしてしまう。




敵は脅しや恐怖をまき散らしながら近づくのではない。

愛の言葉を叫びながら近づくのを知らない人が多すぎる。




今までと変わらず音楽を聴き、旅行に行き、ドラマを見る事は資金源になり、知名度もあげ、活動を活発化させてしまう。


慈愛に満ちた言葉が日本人の活動をとめ、彼らの活動を活発化させる。


過度の平和主義は彼らの味方になってしまう。



韓国はまず他国で韓流を流行らせる。音楽、映像業界、あらゆるものが官民一体。その売り込みのうまさから、他国で韓流に親しみを持つ人が出来る。




そして、次に反日活動をする。親しみを持つ人はそちら側の宗教にも入りやすくなってしまう。宗教を使えば更に強い味方の完成だ。韓流に親しみを持つ人は反日活動も信じてしまう人がいる。彼らは海外でのロビー活動の味方をそうして増やしているのだ。


表面に見えないだけで、韓流と反日はセットなのである。


そして、侵略とは見えなければ見えないほど優秀とされる。



あの人はいい人だ。可愛い人だから大丈夫と思っても、彼らのほとんどは政府からお金をもらい活動している。



人に見られる仕事、日本から金を大量にもらえる仕事をする人が、おおっぴらに反日をしないという事すらわからない人も多い。



おおっぴらにしないだけで、彼らは親日罪で日本擁護の発言は封じられた状態にあり、反日教育を受けた人達でもある。彼らの稼いだお金は反日活動にも流れている。



ここに詳しく書かないが、多数の日本人が行方不明になり、現地で性奴隷とされているとの記事もある。



日本では普通に勧誘するが、韓国では日本人の性奴隷が出来ると勧誘している宗教もあるとの事。



悪しき宗教に入ってしまえば、財産も人もとられかねない。



各々調べてみて欲しい。


今、韓流に親しみを持つ人は、間違いなく彼らの手のひらの上にいる。


かつて、占領する予定の国には軍隊と宣教師が来たのと同じ構図である。

参考に。キリシタンが日本の娘を50万人も人身売買
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33815165.html



あなたが好きな韓流スターは全員が反日教育を受けている。その国では親日罪を作り言論統制もしている。


しかし、それを知っても偏見は駄目だと言う日本人がいる。


好きな韓流スターに反日をやめて下さいとは言わない。日本人の国民性は責任を自分に向ける国民性だ。


あなた達が反日教育をやめるまで私は韓流から離れます。


あなた達の教育のせいで、海外でいじめられる子供、間違った偏見で見られる日本人もいます。日本では窃盗やレイプ、放火なども多発してるのです。


でも、彼らは日本人から酷いことをされてきたからと反省する事もありません。


捏造された反日教育をやめてください。



未だに韓流をやめない人でそんな事を言う人はいるだろうか。責任の矢印はいつだって日本人に向いているのだ。



日本人のためを思うなら、韓流をやめる事が思いやりの行動だと思うのだが。


結果、過度な平和主義者のせいで日本は負ける。


かつて日本人のように慈愛に満ちた民族がいました。

このままでは彼らと同じ道を辿ります。

「魚介類が豊富で、湖にはウナギが群がっていて、カラカの実が鈴なりの島……しかも大勢いる島民は、戦うことを知らず、武器を持っていない」という知らせを、ニュージーランドにむかう途中でチャタム諸島に立ち寄ったオーストラリアのアザラシ漁の舟がもたらし、九〇〇人のマオリ族がチャタム諸島へむかって舟を出したのである。


一八三五年十一月十九日、ニュージーランドの東五〇〇マイル(約八〇〇キロ)のところにあるチャタム諸島に、銃や梶棒、斧で武装したマオリ族五〇〇人が突然、舟で現れた。


十二月五日には、さらに四〇〇人がやってきた。彼らは「モリオリ族はもはやわれわれの奴隷であり、抵抗する者は殺す」と告げながら集落の中を歩きまわった。数のうえで二対一とまさっていたモリオリ族は、抵抗すれば勝てたかもしれない。


しかし彼らは、もめごとはおだやかな方法で解決するという伝統にのっとって会合を開き、抵抗しないことに決め、友好関係と資源の分かち合いを基本とする和平案をマオリ族に対して申し出ることにした。


しかしマオリ族は、モリオリ族がその申し出を伝える前に、大挙して彼らを襲い、数日のうちに数百人を殺し、その多くを食べてしまった。生き残って奴隷にされた者も、数年のうちにマオリ族の気のむくままにほとんどが殺されてしまった。


チャタム諸島で数世紀のあいだつづいたモリオリ族の独立は、一八三五年十二月に暴力的に終わりを告げたのである。 マオリ族の兵士はこう説明する。


「われわれは、自分たちの慣習にしたがって島を征服し、すべての住民を捕まえた。逃げのびた者は一人もいない。逃げた者は捕まえて殺した。残りの者も殺した。それがどうしたというのか。われわれは、自分たちの慣習にしたがって行動したまでである」 ジャレド・ダイアモンド著『銃・病原菌・鉄』P77より


とある番組で、ある国の人が国民の反対を押し切るには、まず情報を鵜呑みにする素直な人を見つける。そして、こちらの意志を持つ人を増やしていき反対派を少数にする。そうすると私達は簡単に土地を奪うことが出来ると言っていた。今の日本にも当てはまる言葉ではないでしょうか。


愛が強すぎる日本人の民度のせいで負ける。その3


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なぜ日本の議員が韓国旗を
ダウンロード

なぜ日本人が朝鮮飲みを

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しばき隊の一員と一緒に活動し続ける議員

埋め込み画像への固定リンク





記者を脅す山本太郎


女性を脅す団体と仲良しの山本太郎



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フジテレビに対して大規模なデモが行われるのを知ってる人はどのくらいいるだろうか。

政治、TVや新聞などのマスコミ、教育やあらゆるものが現在乗っ取られている。

マスコミが乗っ取られいるからこそ、彼らにとって都合の悪いニュースは滅多に流れない。

日本人になりすました先生(在日教師はかなりの数存在している)や左翼思想に染まった先生が、韓国の修学旅行で土下座させたり、日本の教育のレベルをさげる。
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宮城県にいた岡崎議員がヤバイ

乗っ取られる宮城県

乗っ取られる宮城県


ペンは銃より強い。現在あらゆる手段でマスコミを抑えた彼らは相当な強さなのだ。


しかし、当然日本の危機に気付いた人も出てきた。


その人達が実際に動いても、日本人の国民性のせいで人々は話しを聞いてくれないか、冷たい目で見るだけなのが多い。



その冷たい目線に耐え、行動した人がいても日本人は負ける。

なぜか。

現在、日本は少子高齢化である。




その中で選挙に行く人はどのくらいいるだろうか。

若者のほうが選挙に対する意識が低く、高齢者のほうが選挙に対して関心が高いのではないだろうか。

しかし、高齢者はネットをあまり使わず、TVの情報を優先する。




民主党や山本太郎を思い出して欲しい。

彼らは、選挙活動では我々の関心をひく良い事と思いそうな事をいう。

ここがミソで、スパイや反日勢力が人々に向かって売国思想の本音を言わない、というのを知らない人が多すぎる。

優秀なスパイほど良い人を演じ無害になる。当選を目指す政治家も同じである。





なので、我々はその言葉が本音か調べる必要があるが、ネット民族は売国の答えに辿りついても、高齢者にとってはそれが難しい。


選挙に無関心な人が多いこと。言葉をそのまま受け取る素直な人が多い事で売国勢力が拡大していく。


山本太郎は、相当わかりやすい部類のハズレの議員だった。


彼が当選するというのは、国の現状をわかりやすく説明している。


国民の多くは選挙に無関心で素直すぎる。


結果、選挙に対する無関心と素直な性格のせいで売国勢力が勢いを増し負ける。








勝てない理由その4。日本人の考えもつかない残虐性と異文化のために対策ができずに負ける。

日本人は良い環境を与え、信頼し、心の教育をすれば良い人になると思っている。

いや、日本だけでなく全ての国の認識かもしれない。

しかし、この国に関してはそれは成り立たない。






この国では愛に愛が返ってこない。

感謝という概念が著しく欠如している。


それはこの国の文化も多いに関係している。

とにかく日本とは違うのだ。

その一例をあげる。


韓国の子育て観「人様にどんどん迷惑をかけろ。そして勝て」
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1395309839/

外交や歴史観で問題を抱える日韓関係。子育て、人間関係、歴史認識などで生じる夫婦間の「壁」とは。





 一見、似ている日本人と韓国人。だが、「そこが双方誤解のもと。日本と韓国は社会のつくりが全く違う」と話すのは太田厚志さん(54)だ。韓国人女性と結婚、妻の出身地・大邱(テグ)広域市で約25年暮らし、日本語などを学生に教えてきた。現在は永進(ヨンジン)専門大学・外国人主任講師。太田さんは語る──。





 韓国で暮らし始めたときは戸惑いました。人間関係のあり方が日本とあまりに違うから。日本人はまず「なごやかな雰囲気」を作ろうとする。ところが韓国人はそうじゃない。むしろそれに生理的に反発する。相手の立場を察することもない。空気など読まない。個人と個人のぶつかり合いです。





 家での子どもの教育も、日本人だと、子どもにまず教えるのは「人様に迷惑をかけるな」。でも韓国は違う。うちは大家族で、姑が、私の子どもを含む孫たちを教育しましたが、




「家族は一体だ。家族には忠誠を尽くせ。でも一歩外に出たら他人にいくら迷惑をかけてもいい。どこまでも自分を主張し、堂々と、自分のやりたいことを貫け。そして勝ちなさい」




 と教えました。徹底した個人主義です。人間同士の一体感など求めない。目指すのは、欲望の渦である現実社会で、あの手この手で生き抜いて成功すること。自由主義なんです。一方で、韓国社会は脱線行為をしてしまった人間には寛容です。黙って放っといてくれる。




※AERA  2014年3月24日号より抜粋
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140320-00000011-sasahi-kr


妻をめとらば韓国人!?」より

「思いやり」という言葉 




一学期が終わって日本人学校に通っている娘が通知表をもらってきました。担任の先生の所見欄を見ると、娘は「思いやりがあり・・・」と書かれています。 韓国人の妻は、「ここのところ、よくわからないから全部韓国語に訳してみて」といいます。 私は困りました。




というのは以前、日本に長く住んでいる韓国人の友人から「韓国語に絶対訳せない日本語があるんだけど何だか知っているかい?」とたずねられた事があるのです。 
それがまさにこの “思いやり” だったのです。
※だめ男メモ。在韓の人に聞いたら本当に思いやりがなかった。






辞書を見ると韓国語で「同情する事」「推測すること」などとなっています。 しかし、これでは “思いやり” という言葉に含まれた深い気持ちは表現できません。 結論から言ってしまえば韓国人は “思いやる” ということをしません。 そういう言葉がないということは、そういう気持ちも、そういう行為もないことになります。






小さい時から、家庭教育、学校教育、社会教育の中で “思いやり” に類したことは全く教育されていないのです。






韓国では幼稚園でも小学校でも、日本のように「皆と仲良く」とか「他人に迷惑をかけるな」という教育を一切やりません。反対に、一貫して強調されているのは「一番になれ」「他人に勝て」という事です。



 

父親の仕事の都合で、日本の幼稚園や小学校で何年間か学んだ韓国の子が,韓国へ帰ってから何事かにつけ同級生たちに遅れをとって困るという話もよくききます。他人を思いやったりしているうちに何でも先を越されてしまうそうです。こうなると韓国社会への復帰は容易ではありません。





私が韓国で娘たちといっしょに公園へ行くとよく目にする光景があります。それは例えばブランコの前で子どもたちが順番を待っているところへ、子どもを連れたお母さんなり、おばあさんなりがやってきます。 
すると並んで待っている子はおろか、ブランコに乗っている子も引きずり降ろしてその大人の連れて来た子がブランコに乗ってしまうのです。 その他の子どもたちもそれをまたごく当然の事として受け止めているのです。




 

良い悪いは別にして、これが韓国人の行動パターンの原型です。自分の事しか考えないのです。他人の事を思いやったり、他人への迷惑を気にするのはバカげたことなのです。我が家でも夫婦喧嘩をする原因のほとんどは,私が他人の事を心配したり,親切にしてあげたり,思いやったりすることから始まります。
妻に言わせればすべてよけいな事なのです「そんなひまがあったら,なぜもっと私の事を考えてくれないの」というわけです。日本人と韓国人は似たように見えてもこれほど違う民族なのです。








呉善花(元韓国人)

一般の韓国人は日本人をお金としかみていない。ゆえに無条件に「こちらを助けてくれるでしょう」というスタンスでくる。


しかも、助ければ感謝の気持ちをもたれるかというと、そうでもない。


逆に、小さな援助では「私の価値はこれしかないのか」と、さらに怒ってくるほどだ。日本人は、汗も流さないでタダで助けてもらうことはみっともないと感じる。


だが韓国人は、汗をかかないでタダで助けてもらえれば、それは自分に力があるからだと考える。これは政治も同じで、韓国人は、日本が韓国を助ければ「助けるほどの価値がこちらにある」「助けないとあなたが困るからだ」と考える。


だから助けたとしても絶対に感謝を表明しない。


謝罪も同じで、心を込めて謝るといったことは通用せず、「では、その気持ちを金で表せ」と言ってくる。そしていったん助けたら一生、お金を出し続けなければいけない。





韓国フェレンギ 金儲けの秘訣
※現地の人に聞きましたが、実際にこんな感じの人が多いそう。

1、日本人が動揺したらそこには金の沸く泉がある。
2、過去に反省する日本人は金が貯まらない。
3、日本人が反論してきたら、大きな声で怒鳴りつけろ。
4、テレビ局を味方に付けろ。
5、体面を気にする日本人は国際社会で叩けば金を出す。
6、日本人に弱みを見せるな。
7、日本人の女は日本人より先に犯せ。
8、生粋の日本人など居ないと奴らに吹き込めば従順になる。
9、日本国内での公害も、言いがかりをつけて賠償させろ。
10、日本人が正しいことを言い始めたら、関係の無い間違いを指摘してはぐらかせ。
11、親日は親でも殺せ。
12、愛国心は法律を超える。
13、金も技術も無いときは甘い声で日本に近づけ。
14、外国の同胞はいい道具になる。
15、機械は動くなら修理するな。
16、謝罪するくらいなら相手を訴えろ。
17、強い奴には媚びておけ、いつでも裏切れる。
18、商談の後は女にたっぷり接待させろ。
19、騙せない相手でも、一度試して見ることは常識だ。
20、被害を受けたら必ずいつか倍返し。
21、相手がうんざりするまで交渉は引き延ばせ。
22、贈り物を拒否して困惑させろ、日本人ならもっといい物持ってくる。
23、手のひらは反すためにある。
24、日本人の前では困って見せろ。




「朝鮮人が日本人をあつかう6ヶ条の秘訣」 (公文別録・朝鮮始末第三巻の91頁に記載)

一、 遜辭 屈己接人辞氣温恭 (腰を低くして接する)
一、 哀乞 勢窮情迫望人見憐 (憐れみを誘う態度を取る)
一、 怨言 失志慷慨激出怒膓 (狂ったように怒る)
一 、恐喝 将加威脅先試嚇動 (威圧し脅す)
一 、閃弄 乗時幸會翻用機関 (あらゆる機会に乗じて翻弄する)
一、 変幻 情態無常眩惑難測 (ころころ態度を変えて惑わす)


騒げば騒ぐほど、興奮すればするほど、相手はうろたえ、どうにかして穏便に済ませようと、いくらでも譲歩する。

韓国人が議論や討論でよくやるパターンのひとつに、「何でも良いからとにかく茶々を入れる」というのがあります。入れる茶々の内容や、その真偽にはほとんどこだわりません。極端な話、意味を成さない単語の羅列でも良いのです。とにかく相手の主張を圧迫し、自分の主張にギャラリーの耳を傾けさせることが出来れば良いのです。

その目的は、ひとつには以前言った通り、「わかっていない人」を揺さぶることにあります。議論や討論は、終わらない限り結論は出せません。つまりどんなに無茶苦茶な主張であっても、それを出し続けて議論や討論を続ける限り、自分の主張が退けられることはありません。その間、ギャラリーの中にいるであろう「わかっていない人」に自らの主張を聞かせることで、「わかっていない人」を自分の主張に取り込む期待は、大いに持てます。

もうひとつの目的は、相手に異議や反論の手間を掛けさせることでしょう。しかも以前言った通り、韓国人は同じ手を何度でも繰り返します。既に結論が出たことであっても論破されたことであっても、何度でも平然と蒸し返します。相手がそれにうんざりして反応しなくなればしめたものです。「相手を黙らせることが出来た」=「相手が納得した」、あるいは「相手を論破した」ということに出来ます。

韓国人のこの手法は、案外馬鹿にしたものではありません。特に、日本人のように万事「穏便に」とか、「丸く治まるように」と考える相手にこの手は、非常に有効です。韓国人が騒げば騒ぐほど、興奮すればするほど、相手はうろたえ、どうにかして韓国人を落ち着かせよう穏便に済ませようと、いくらでも譲歩してくるからです。

Via: 日韓翻訳チャットを通して見る韓国/月見櫓


 
【安倍首相のFBよりシェア】 ある精神科医からの書き込みです。韓国は国民がほぼ全員精神疾患(人格障害)です。




53. 匿名 2014/01/03(金) 16:19:16 

安倍晋三さんのFBよりシェア
ある精神科医からの書き込みです。

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応援しています。 私は精神科医です。

日本のため心から懸念していることがひとつあります。
少し長くなるのですが、是非聞いて欲しいと思っています。
これは精神科医としての立場でないとなかなか言えない事だと思います。

それは韓国との関係です。

私は基本的に人間みな仲良く話し合って物事を解決するものだと思っています。
しかし、韓国だけはそれをしていい相手ではありません。

韓国は国民がほぼ全員精神疾患(人格障害)です。



精神疾患は遺伝するので国民が全員疾患という可能性はありえます。
国民が全員精神疾患なんてありえないと普通思うでしょう。
ただし韓国の場合は間違いなくそうだと思います。





(代々続く近親相姦の結果、遺伝子がこわれ精神疾患が多くなったのだという説もあります。それはかなり可能性としても高いのではないかなと思います。それではなぜ長い期間でこのような精神疾患ばかりになったのでしょうか。近親者では遺伝子変異が高確率におきます。その場合、多くは身体的な障害が起こるのですが身体疾患になった場合は長く生きられません。それゆえ精神疾患のみの遺伝子変異が生き残ったと考えられます。病身の舞という韓国特有の文化が遺伝子変異による障碍者の方が多かったことも示唆しています。)




それではこの精神疾患の場合どのような影響があるのでしょうか。




人格障害の特徴として、
自分の利益のためなら他人を操作する、目先の利益のためならとんでもないエネルギーを発揮する、人を人と思わない非人道的な行為をとる、慢性的な抑うつから自殺率が高い、アルコールやネット依存などの依存症が多い、顔を気にしすぎて美容整形をよくするなどなどです。




どれも韓国の特徴と当てはまっていることがわかるでしょう。
このことからも韓国が人格障害であるという事実は疑いようがないです。 


56. 匿名 2014/01/03(金) 16:21:55 

続き

それではどうすればいいのか。今回、それを精神科医として意見を言えればと思います。

それは人格障害の付き合い方そのものを韓国に応用すればいいのです。

まず人格障害は治りません。
それゆえ話し合いでわかり合おうとすることは絶対にできません。
DVをする男性は繰り返すこととも同じです。


人格障害の方はほとんどが最終的には共倒れになります。
それゆえ大切なことは韓国とは一切関わらないという事です。
彼らはあの手、この手で利用してきます。一見いい人に見える場合も多いのでついついだまされてしまいます。
しかし決してだまされてはいけません。

淡々と距離をとり日本にいる韓国人を基本的に本国へ日本のお金を使ってでも送り返すべきです。

またすぐに国交断絶することは難しいかとも思います。
その場合は枠組みをきちんと作り相手の意見は聞かないことです。
その枠組みには色々な方法があると思います。
援助をしない、ビザを厳しくする、淡々とルールを決めて竹島の問題を提訴するなど。

決して相手との交渉にはのってはいけません。

話し合ってわかる相手なら地道に解決の方法を探すべきです。
しかし韓国の場合は違います。一生治らない精神疾患の可能性が極めて高いのです。ですので一刻も早く韓国だけとは縁を切るべきです。

そうでないと人格障害と関わった人間のように共に滅びていきます。

やっかいな事は表面上だけみると一見いい人にみえる場合も多いということです。
それゆえ自分が困るとすりよってきていかに相手を利用して自分の利益にするかのみを考えています。
中々納得のいくものではないかもしれません。しかし韓国は国民全てが精神疾患。
これは間違いがないと思います。全て戦争をして解決するべきとはいいません。

ただひとつ関わると確実に不幸になる相手です。
共倒れになります。


お願いします。
国交断絶し、日本国内にいる韓国人を全て送り返すように前向きに検討して頂けると幸いです。


そのためには私の税金を使っても構いません。
自国に帰る事、これは韓国にとっても害はないと思います。
日本にとってはとてつもない大きなプラスです。
犯罪も減ると思います。
足を無駄に引っ張られることもないと思います。

戦後多くの命を落とした日本人、多くの強姦などの被害にあった日本人のためにも英断を期待しています。
長くなり申し訳ございません。 



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キムワンスプさんが書いた著書 親日家のための弁明

 親日家の弁明.jpg

日本人の皆さん、こんなことをした朝鮮人を許せますか?

面倒を見てあげた朝鮮人孤児に惨殺された日本人一家

 私は生粋の韓国人だ。でも,韓国人というものがあまりにも情けなく,えいっと殺してしまいたいときがある。なぜ日本の蛮行は暴くのに,自分たちの汚い利己心と低劣な鍋根性には目をつぶるのか?日帝時代,朝鮮に移り住んだ日本人の中には,明らかに立派な人々も多かった。ところが,和夫一家殺害事件のように,韓国人は自分たちの間違いを,日本がやったから俺たちもやったんだというふうに弁明し,事件を矮小化,隠蔽しようと躍起になっている。和夫の亡骸は,釜山に大切に移葬され,毎年,日本人の墓参りが絶えない。以下は,和夫夫婦が死んだ日,ふだん彼から深い恩を受けていた金ソンス君が見聞きしたことを記録した証言だ。事件当時,金ソンス君も加害者だったが,殺害行為には同調しなかったそうだ。







その日,まさに万歳の声とともに,太極旗が波のように風になびきつつ,朝鮮人の世がやって来た。育て,東京帝国大学に留学までさせたAの主導下に,彼の家で教育を受け,育ち,成人した青神は,自分が受けるべき朝鮮人の愛を横取りしたと,和夫君に嫉妬したのか? 彼がわが子のように年たちが,斧と鍬,スコップを手に,和夫のもとに押しかけた。そのとき現場にいた金ソンス君は,次のように証言している。





 

 

和夫氏は,日帝時代によく見られた,慶尚道地方の日本人地主だった。地主とはいうものの,和夫の家族は日本政府の朝鮮移住政策にしたがって,乗り気ではなかった朝鮮生活を始めたものだ。公務員だった和夫は,政府の命令にしたがって仕方なく朝鮮へ赴任したのだ。そのころの日本は,一種の軍事独裁体制で,政府の命令に従わなければすぐに売国奴として排斥されそうな雰囲気があったという。

 当時,朝鮮にいた日本人地主のなかには,朝鮮人の小作人たちから,法の規定以上の小作料を取り立てる,怪しからぬ人々もいたが,ふだんから人情味の厚かった和夫は,小作料を収穫全体の十分の一とし,村人たちを家族のようにみなして喜びも悲しみもともにした。自分たちの生活が困らなかったので,総督府の法令にしたがって,やむをえず受け取らなければならない最小限の小作料だけをとったのだった。






貧しい小作人が食料がないと泣きつけば,喜んで食べるものを分けてやったし,村で誰かの葬礼があれば,家族総出で駆けつけ,食事の支度はもちろん,自ら慟哭して,悲しみを分かちあうこともあった。このように,和夫は人間への温かい愛情をもった,真の人間だった。




 

 また,和夫は近くに行き場のない孤児がいると,連れ帰って面倒を見ていたが,その数は,一人,二人と増え,四,五年たつといつのまにか私設孤児院規模にまで増えてしまった。けれども,和夫夫婦はこれら孤児たちを家族のように愛し,自ら喜んで彼らの父,母を称した。和夫の家族は,ふだん,このように朝鮮人を愛し,日本軍国主義の簒奪に憤慨するような人々だった。しかし,彼らは,日本の天皇が降伏宣言をした1945年8月15日,自分たちが育てた朝鮮人孤児たちにより,凄惨に殺害されたのだ。




 

その日,まさに万歳の声とともに,太極旗が波のように風になびきつつ,朝鮮人の世がやって来た。育て,東京帝国大学に留学までさせたAの主導下に,彼の家で教育を受け,育ち,成人した青神は,自分が受けるべき朝鮮人の愛を横取りしたと,和夫君に嫉妬したのか?彼がわが子のように年たちが,斧と鍬,スコップを手に,和夫のもとに押しかけた。そのとき現場にいた金ソンス君は,次のように証言している。

和夫:(穏やかな目で)なんでこんなことを,子どもたちよ。






 

A:チョッパリ! 日本へ失せろ,失せちまえ。

和夫:(怒ったような声で)私が,お前たちにどんな間違いをしたというんだ。お前たち,みなが私の息子だ。私はこの家の家長であり,お前たちの親だ。お前たちの祖国が解放されたことは,私もふだんから待ち望んできたことだ。踊りでも踊りたい気分の日に,なんだって凶器をもって私の所に詰めかけたりするんだ。私は決してお前たちをそんなふうに教育したおぼえはない。(涙を流しながら)ほんとうに悲しいことだ。朝鮮の息子たちよ。私が愛を傾け,育ててきた結果は,つまるところ日本人と朝鮮人は融和できないということなのか。お前たちが望むなら,帰ってやるわ。

A:意味深長な目配せをBに送る(財産をすっかり処分して帰ったら,おれたちはどうやって食っていくんだ?)

B:死ね,チョッパリ,シッパルノマ。





 

 間髪入れず鍬が,和夫の後頭部に振り下ろされたのと同時に,数多くのスコップと斧が彼の体をずたずたに引き裂きはじめた。このとき,和夫の妻が我慢できずに飛び出してきた。それまで黙っていたCは,和夫の妻を見て,彼女の長い髪をつかみ,庭の奥まったところに引きずっていった。そしてなんと13人がかりで,ほんの一週間前までお母さんとして恭しく仕えていた彼女を,強姦しはじめた。(金ソンス君は,この期に及んで自分が止めに入ったら,自分も殺されただろうと言った)。強姦に耐えられなかった彼女は,行為の途中で死亡し,Dは,ふだんお母さんと呼んでいた彼女の全身を滅多刺しにするだけでは足りず,内臓をひきずり出して,まき散らした。

 和夫には,一人の幼い娘がいた。ふだん模範的でいい子だったヒミコさんは,放課後,家に帰ってきて,両親の身に起こった惨状を見,気が触れてしまった。ヒミコが何日間も慟哭する声に,近隣住民たちは眠れなかったそうだ。その後,孤児になったヒミコは,食べ物を乞おうと,その付近をさまよったが,朝鮮人は誰一人彼女に目もくれず,知らないふりをした。結局,彼女は9日後,村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。当時,ヒミコは小学校6年生の幼子だった。和夫の財産は,勇猛で愛国心に燃えたつ朝鮮の青年たちの手にそっくり渡り,この事件は村人たちの沈黙の中,しだいに忘れられて行った。







愛を与え、懸命に子育てをしたが殺された。なぜこうなるのか。文化もおかしいが、何か人としての作りがおかしいように思う。その答えになるかもしれないのが以下の文章である。 


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産経新聞応援さんから引用
http://ameblo.jp/sankeiouen/entry-11806548492.html


火病は恐ろしいhttps://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=2&cad=rja&uact=8&ved=0CC8QFjAB&url=http%3A%2F%2Fminkara.carview.co.jp%2Fuserid%2F1294568%2Fblog%2F31112874%2F&ei=2HI0U--QLMbQlAWz0oAw&usg=AFQjCNHA3gfdzbOU5-8qUp8zzhkPrGuEqQ&bvm=bv.63808443,d.dGI

 30代韓国人男が「日本帝国はすばらしい国だった」と話した90代老人に激怒、タコ殴りにして殺害―韓国ソウル

反日教育に毒されていない老人が事実を語っただけで殴り殺されました・・・
(ご冥福をお祈り申し上げます)

どうして高齢で足が不自由な老人を死ぬまで殴り続けるようなことができるのでしょうか?

自分と異なる価値観を認めることができない。

怒りに我を忘れると自制出来ない。

韓国人のDNAの欠損が原因と言われています。

韓国人の遺伝子の特徴について
米人類学者Cavalii-Sforzaの遺伝子勾配データによれば、 朝鮮人は世界でも類を見ないほど均一なDNA塩基配列の持ち主であり、これは過去において大きな Genetic Drift(少数の人間が近親相姦を重ねて今の人口動態を形成)か、あるいは近親相姦を日常的に繰り返す文化の持ち主だった事を表します。
(文献:The Great Human Diasporas: The History of Diversity and Evolution.
1995.. Luigi Luca Cavalii-Sforza and Francesco Cavalli-Sforza. Addison Wesley Publ. ISBN 0-201-44231-0)






韓国では、昔から若くて綺麗な娘達は中国に献上されていたので、女性が足りず近親相姦が繰り返されてきた。
遺伝子レベルで見ても「父と娘」「母と息子」が結ばれないと出来ない遺伝子が大多数見つかっている。





umiushiakaiドイツで人類のゲノム解析やってる大学教授の話
朝鮮民族は近親相姦の物と思われるゲノム上の痕跡(修正不能)が多すぎて、の民族では考えられない異常な近親相姦を、民族として繰り返してたと思われるあまりにショッキングで常軌を逸した内容なので、そのゲノムの発表は出来ない。







また、朝鮮人男性の40%に発症すると言われる統合失調症も、それが原因である可能性が大きい。異常な民族と言わざるを得ない。




日本では古来から「血が濃くなると良くない」とされ近親婚を避ける先人の知恵がありました。




韓国ではこういった理性が働かず、近親相姦が繰り返された結果、劣性遺伝子が濃く受け継がれ修復不可能な状態になっているとのこと。




「韓国人の92%が遺伝子レベルの精神異常者」韓国紙大手の中央日報が「異常な韓国人」原因分析




常識が通用する相手と思ってはいけないのです。

狂犬がいたらどうしますか?

私であれば、関わりあいにならないように距離を取ります。

しかし、自分や家族、友人に害をなす恐れがあるのであれば排除するでしょう。




韓国人にだけ存在する6万個のDNA、クラウド利用で発見
http://japanese.joins.com/article/611/143611.html


韓国人に特徴的に現れる遺伝子変異がクラウドコンピューティング技術で明らかになった。KTは非営利研究法人のゲノム研究財団、バイオ企業のテラジェンイーテックスと共同で、韓国人20人の遺伝子解読と分析に成功したと7日に明らかにした。ゲノム研究財団とテラジェンイーテックスが進める「韓国人個人ゲノムプロジェクト(KPGP)」の一環として20人の韓国人ゲノムを分析するのにKTがクラウドコンピューティング技術を提供した結果だ。 

  人間の遺伝子は30億個の塩基で構成されており、今回のプロジェクトを通じて876万個の遺伝子変異を発見した。このうち184万個は既に発見されたものと違い今回新たに発見された変異だった。その中でも6万3000個余りの変異は20人のうち13人から共通して発見されたもので、韓国人特有の遺伝子変異と解釈される。 

  こうしてわかった韓国人特有の変異は、病気に関連した遺伝子から身体特性に関するものまで多様だった。代表的なものが辛い味を好む韓国人の特異的変異だ。20人中6人から共通で発見された変異で、唐辛子の辛さの成分のカプサイシンによって活性化するたんぱく質と関連があることが明らかになった。この変異によって機能が変わったたんぱく質が辛い味を好む韓国人の食生活習慣を説明する端緒になると予想される。また、味噌・キムチのように醗酵食品が好きな韓国人の特異な趣向遺伝子も出てきた。 

  テラジェンイーテックスのパク・ジョンファ博士は、「世界的に300件余りのヒトゲノム解読結果が公開されているが、大部分が西洋人やアフリカ人、一部東洋人のもので、韓国人に対する遺伝情報は不備だった。今回6万個余りの韓国人共通変異を発見したことにより韓国人のためのゲノム解読が可能になった」と説明した。  



遺伝的にも習慣も、何もかもが違うのです。 




朝鮮系にしか存在しない病気、火病。



韓国人は本当に怒ると、正気を失う。 自分の生命すら見えないような状態になり、牙のある動物になってしまう。 口の周りに泡が溜まり、更に動物のような表情になる。悲しい事だが、この怒りの衝動で理性を忘れる悪弊は、男だけではない。女は立ち上がって酷い大声で喚くので、最後には喉から声が出なくなり、次には強烈に嘔吐する。 精神錯乱になった女を見る度に私は思う。「どうして脳卒中で倒れなかったのか?」と。】
~1886~91年に朝鮮で布教したアメリカ人宣教師ホーマー・ハルバート「朝鮮亡滅」より抜粋~ 



 

連行されたと言う母に、息子が戸惑いながら違うでしょと咎める動画。彼らの世界では嘘は普通で、その嘘の世界に入り込んで話しをする。


二転三転しても気にならない。加害者が被害者になるだけで、お金や地位までもらえるのだ。恩などはない。自分の得のみを優先して動く。彼らと接する事がいかに難しいかわかるだろうか。彼らは自分にとって得にならない事は嘘かごまかしで通すのである。日本人と同じに考えてはいけない。彼らは私達の思想とははるかに違う思想、文化にいる。バカ正直な日本人は、今まさに食い物にされているのだ。 


http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/34158607.html

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日本人は、誰しも話し合いでなんとなると思っている。

愛には愛がくると思っている。

しかし、彼らにはその理屈は通用しない。

今福祉の世界で言われている環境を整えれば良い人になる。

信頼をする。


日本は過去にそれを行った。


その結果、手柄は全て自分たちのものになり、日本が悪者にされるという、日本人には考えつかない結果をもたらしている。






韓国とは戦争をしていない。大戦を一緒に戦っていたのだ。

助けて欲しいと言われ様々な支援をして助けたのである。

慰安婦もうそである。

誰が感謝ではなく殺意がくると思うだろうか。






およそ日本人には理解できない思考と文化を持ってる存在なのである。

その連中が今日本に牙を向いている。

彼らは今でもきっかけがあればすぐに日本人を喜んで○すだろう。

過去にそれをやった実績があるのだ。

なぜ中国に残留孤児がいて、韓国にはいない。

竹林はるか遠く―日本人少女ヨーコの戦争体験記
ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ
ハート出版
2013-07-11






この時に多くの日本人が殺されている。

今でもそれを企んでいる。

それを危機とも認識できない日本には敗北が待っているのだ。








彼らは今尚日本から様々な援助を受けているが国民には知らせていない。

それは自分の手柄にしている。もしくは当たり前だと思っている。

彼らは成人男性の多くが徴兵経験があり、兵士として動くことができる。

日本人はいまだに軍隊アレルギーがある。






感謝されることをしていても、彼らはチャンスがあればいまでも私達を平気で殺せる。


しかし、日本人は平和主義すぎて、敵意をむき出しにされ、今尚苦しめられている人がいたとしても、彼らに牙を向けることはできないだろう。


日本人には「仲良くしましょう」「水に流しましょう」と言えばすべて帳消しにしてしまう魔法の言葉がある。


彼らはそれをたくみに使う。





これを実行するのは今の日本人にはハードルが高すぎるのだ。

中国人がアドバイスする朝鮮人の扱い方

・馬鹿に情けをかけてはいけせん。

・日本人は朝鮮人に対して、優しすぎます。それは日本の為によくないことです。
そして、朝鮮人の為にも良くないです。

朝鮮人は「優しい」と「弱い」の区別が出来ません。
又、「強い」と「悪い」と「正義」の区別も出来ないのです。

だから、朝鮮人と付き合うのはとても厄介です。

・中国人も朝鮮人とは関わりたくありません。しかし、我慢して付き合わなくてはいけない状況です。

朝鮮人は「対等」と言う概念を知りません
朝鮮人社会は個人同士、どちらが優位な立場に居るか?それが、最重要な関心事です。

・個人主義の中国人から見ても、異常性を感じる民族です。
この様な社会で生きる朝鮮人は、他人に対する思いやりや慈愛の精神は皆無です。

・従って、日本人が普遍的に持っている「平等感」や「対等」と言う気持ちや態度は、
朝鮮人は敗者の態度に見えてしまいます


・中国人は朝鮮人の軽薄な精神性を良く理解していますが、日本人は朝鮮人をあまり理解していません。

日本人は朝鮮人を「まともな人間」だと思い対応しているので、問題が発生するのです

・中国人から日本人に忠告します。「朝鮮人は犬だと思って付き合いなさい」
それが朝鮮人のためでもあります。謝ってはいけません。

筋の通らない理屈を言ったら100倍制裁をしなさい

・感謝の気持ちは、王が家来に褒美を与える様に接しなさい。

正論や理屈は意味がありません。強制と命令で動かしなさい。

・裏切りに対して、温情は絶対にいけません。

・実行できない無理な命令を出して、出来ない事を責め続けなさい。

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アメリカ軍による朝鮮人の扱い方マニュアル


1.韓国人には強気で押せ。抵抗する場合は大声で命令しろ。 
2.命令を聞かない場合は身体で解らせろ。 
3.同じことをくり返す場合、犬のように何回でも同じ様に叱れ。こちらが上と言うことを身体で解らせろ。

(注:「犬のように扱え」は中国人と共通アドバイスだけど
犬に失礼のような気がしないでもない・・・。彼らは裏切らない、嘘はつかない、
恩義は知る、忠誠心がある。レイプなどしない)

4.理由は聞くな。どうせ大したことは言っていない。 
5.身体で解らせた場合、根に持つ場合があるので、後で身辺には気をつけて行動しろ。 
  但し、徹底的に解らせる迄、手を抜いてはいけない。 
6.相手を3才児と思い、信用したり頼りにはするな。重要な仕事は任せるな。 


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旧ソ連による朝鮮人の扱い方マニュアル

   【 旧ソ連共産党による朝鮮の扱い方 】 

1、頭痛の種になるだけだから関わるな 
2、手段を選ばぬキチガイ揃いだから関わるな 
3、関わるとこっちが痛い目に遭うから関わるな 
4、関わってきたらウォッカ飲んで忘れようぜ 
 


以下は日本。上記と同じく出典が明確ではありません。


「併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達」と銘打たれていますが、
公文書として正式な記録はありません。

なので、そこを割り引いて読むとしても、まさに現代の
対韓国・北朝鮮への要諦が書かれているように思います。



一、朝鮮人は対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを
認識させるよう心がけること。 

一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、
後日に至 るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。 


一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い情を移さぬこと。 

一、朝鮮人には裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖がある。 

一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し
返却せざること多し
。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える向きあり、重々注意 せよ。 

一、朝鮮人は虚言を弄する習癖があるので絶対に信用せぬこと
公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。 

一、朝鮮人と商取引を行う際には正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。 

一、朝鮮人は盗癖があるので金品貴重品は決して管理させてはいけない。 

(注:おびただしい著作権侵害(パクリ)や文化剽窃が現代ではこれに当たるでしょう)

一、朝鮮人には日常的に叱責し決して賞賛せぬこと。 

一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。 

一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、
恨みに思い後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので

最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。 

一、朝鮮人とは会見する場合相手方より大人数で臨む事。 

一、朝・鮮・人との争議に際しては弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威 
称号を称する同道者については関係各所への身元照会を徹底すべし。 

一、朝鮮人は不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので関係する折には
親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。 

一、朝鮮人の差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。
証拠を挙げ大音声で論破し沈黙せしめよ
。 

一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし
仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、
呼出には決して応じてはならない。

 
これを実行できるのは容易ではない。

一見乱暴に見える在特会の抗議デモは、彼の相手の仕方としては正しいのがわかるが、これを一般人ができるとは思えない。




恨みつらみの激しさと被害者意識の強さは間違いなく朝鮮人の民族性だと思う。理屈より感情優先。闘争心が強い。暴力によって特権を獲得し一方的に日本を糾弾する。日本人みたいに大人しくお上に従わない。法律を破っておきながら反省どころか、被害者顔をする。
過度の身内びいきで、身内なら犯罪すら擁護する。日本人をケガをさせて刑務所に入った友人をかわいそうだと嘆く。こういった連中が今牙を向いてる。




しかし、ここまで長文を書いてあれだが、もっと簡単に勝てない理由を説明できる。

戦力と戦術は違う。

あらゆるものが劣るように見えても、一対多、少数対多数の構図を作ってしまえば相手には絶対に勝てない。


彼らは多数でくる。目覚めた日本人は少数で、積極的に参加する人はさらに少数になる。

彼らはこれをたくみにつかい、政治から経済、個人の陥れなどを行なう。

このままでは勝てるわけがないのである。


以下工事中 ブログ全体も工事中


 

わーい(嬉しい顔)天皇は「私」を脱する存在で、民が一番大事だと思っている。 
陛下は国家の存亡という広い視野から国民全体の利益を考えていたし、このように敗戦後も陛下は死を覚悟しすべての責任を自分が負って国民の命を守ろうとしたのである。 
人類史上において、民を守るために生命を捨てようとした君主は、昭和天皇をおいて他に存在しない。 
世のため、人のため。私達にそういう生き方、哲学理念を示しているお方なのだ。 
皇帝や王はいわば盗賊。だから自分だけが大事で、自分以外は全部奴隷である。 
そういうのと混合すべきではない。 

http://www.nicovideo.jp/watch/1361496924?nicorepomail 

泣き顔目から鱗! 

クリップマッカーサー回想記 

私は、天皇が、戦争犯罪者として起訴されないよう、自分の立場を訴え始めるのではないか、という不安を感じた。連合国の一部、ことにソ連と英国からは、天皇を戦争犯罪者に含めろと言う声がかなり強くあがっていた。現に、これらの国が提出した最初の戦犯リストには、天皇が筆頭に記されていたのだ。私は、そのような不公正な行動が、いかに悲劇的な結果を招くことになるかが、よく分っていたので、そう言った動きには強力に抵抗した。 
 ワシントンが英国の見解に傾きそうになった時には、私は、もしそんな事をすれば、少なくとも百万の将兵が必要になると警告した。天皇が戦争犯罪者として起訴され、おそらく絞首刑に処せられる事にでもなれば、日本に軍政をしかねばならなくなり、ゲリラ戦が始まる事は、まず間違いないと私は見ていた。結局天皇の名は、リストからはずされたのだが、こういったいきさつを、天皇は少しも知っていなかったのである。 
しかし、この私の不安は根拠のないものだった。天皇の口から出たのは、次のような言葉だった。
 「私は、国民が戦争遂行にあたって、政治、軍事両面で行った全ての決定と行動に対する、全責任を負うものとして、私自身をあなたの代表する諸国の裁決にゆだねるためにおたずねした。」 
 私は、大きい感動にゆすぶられた。死を伴うほどの責任、それも私の知り尽くしている諸事実に照らして、明らかに天皇に帰すべきではない責任を引き受けようとする。この勇気に満ちた態度は、私の骨の髄までも揺り動かした。私はその瞬間、私の前にいる天皇が、個人の資格においても、日本の最上の紳士である事を感じ取ったのである。下巻P142 


この陛下の発言を「なかった」とする研究者がいる。なかったとしたいのだろう。陛下を貶めたい連中は。しかし、 
外務省の罪を問うという本に、 
通訳した奥村勝蔵が日本経済調査協議会にいた青葉翰於という人に、昭和天皇のこの発言はあったと証言していた。P74 
とある。 

昭和二十年の敗戦時に、もしも天皇がおられなければ「終戦の詔書」もなく、おそらく当時の日本人は本土決戦に突入して本当に国民全員が玉砕し、民族消滅となっていた可能性も十分にある。
当時の軍部が立案していた本土防衛計画では、残存予備兵力二百三十五万人、陸海軍に配属される民兵四百万人強、さらに先込め銃・竹槍・火災ビンで武装する国民義勇部隊二千八百万人、つまり合計三千五百万人近くの日本人が本土を巨人なる硫黄島にする決意で待機していた。 
もし本土決戦が実行されていたならば、その凄絶さはベトナムやイラクの比ではなく、アメリカは三発目、四発目の原爆投下を行っていたことであろう。 

ポツダム宣言受諾のご聖断の際、昭和天皇は御前会議で「多くの者が戦死し、その家族の者は今も苦しんでいる。もうこれ以上、臣民を苦しませることはできない。私はどうなってもよいから臣民を救ってやりたい」とご落涙なされた。 

パソコン昭和天皇とマッカーサーの会見を通訳官が証言 


このとき昭和天皇は戦勝国の手で 
自らが処刑される御覚悟を持っておられたのだ。
 
人類史上において、民を守るために生命を捨てようとした君主は、昭和天皇をおいて他に存在しない。 
もし仮に昭和天皇が死を怖れフセインのように逃亡して穴ぐらに隠れていたならば、本土決戦と民族玉砕は現実のものとなっていたのだ。
 

日本という国家民族の分裂を避けるための天皇の神聖なる本来の役割は、 
百年に一回や二回しか果たされる機会はない。 
しかし国家の真の危機においては日本民族を一つにまとめる崇高なる存在は、 
天皇をおいて他には一切存在しないのだ。 

クリップ歪められる日本現代史秦 郁彦 

わーい(嬉しい顔)アメリカ国務省からGHQの政治顧問として派遣されていたアチソンが、マッカーサーから 伝えられた会見内容を本国に打電している。 しばらく非公開(1974年まで)だったが、そこには「天皇は、日本国民の指導者として、臣民のとったあらゆる行動に責任を持つつもりだと述べた」と明記してる。 
この時の「天皇が一切の責任を負う」旨の発言は、通訳の奥村が記録から削除した。 
理由は「余りの重大さを顧慮」とのこと。東京裁判前であり謙譲の美徳が通じない連合国側に「天皇有罪の証拠」として利用されるのを恐れたからだという。 
この文書を最初にアメリカ国立公文書館で発見した秦郁彦氏は、「決め手と言ってよい文書」「天皇が全戦争責任を負うつもりであったのは明らかである」と指摘している。 

●明治憲法と天皇の機能●  

明治憲法では天皇はすべての法律的、政治的責任を問われないことになっていた。「天皇ハ神聖ニシテ侵スベカラズ」と書かれた第三条がそれで、伊藤博文の『憲法義解』は「君主を責問するの力を有せず」と解説している。当時、王制をとる欧州諸国の憲法を模倣したものであった。 
では天皇に代わって誰が責任を負うのか。 
第五十五条に「国務各大臣ハ天皇ヲ輔弼シ其ノ責ニ任ズ。凡テ法律勅令其ノ他国務ニ関ル詔勅ハ國務大臣ノ副署ヲ要ス」とあるように、首相をふくむ官僚が副署という行為によって責任を負うと解すのが通説だった。これを裏から読むと、天皇には決定権がなく、拒否権は内閣が持っていたことになる。 
ただし天皇には首相を任命する機能はあったが、元老のちには内大臣が進んで推せんする慣例が確立し、天皇が候補者を拒否した事例はないから、この機能もまた形式にすぎなかったといえよう。 
明治憲法の各条をざっと眺めると「天皇ハ…」で始まる11の天皇大権が並んでいる。 
一見すると天皇は絶対権力を持っているのかと錯覚しそうだが、それは名目にすぎず、国家意思の決定権は閣僚の手中に握られていた。責任を問えぬ君主に権力を委ねるのは暴君を生み出す危険があるから、天皇による権力行使にタガをはめるのは自然の理といってよい。 

しかし明治憲法には「天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス」(第11条)という条文もあった。統帥とは軍隊への指揮権を意味し、天皇は大元帥として陸海軍を直率する権能を持っていた。そして国務大臣はこの分野に介入できなかった。 
いわゆる「統帥権の独立」である。しかも第十一条には第五十五条のような輔弼の危険と副署の規定が欠けていて、誰が責任を負うのか明確でない。前出の『憲法義解』も触れていない。美濃部達吉、佐々木惣一ら戦前の憲法学者は陸軍の参謀本部の長である参謀総長、海軍の軍令部総長が輔弼の責任を負うと説明していた。 
実務的には軍事作戦に関する天皇の命令は参謀総長らが起案し、天皇の裁可を経て「奉勅伝宣」と添え書き(副著)して軍隊へ伝達することになっていた。いわゆる「奉勅命令」の起案権をもつ参謀総長らが国務大臣の副著と同様の拒否権を持っていたと類推してよく、両総長の人選も陸海軍大臣の推せんで決められた。 
すなわち国務と統帥の両面で、天皇は実質的な権限を持たされなかったのだが、形式的には並立する二つの権力機構を統合する役割を負わされていたのである。 
その矛盾を緩和するために考案されたのが、大本営政府連絡会議(のち最高戦争指導会議と改称)という協議体だった。大本営とは1937年に設置された天皇の軍事幕僚スタッフで、陸軍部(参謀本部)と海軍部(軍命部)に分かれていた。 
戦争指導の重要事項はこの連絡会議ですりあわせ合意に達したのち、天皇が臨席する御前会議で最終決定に持ちこまれたが、原則として天皇が発言することはなかった。セレモニーも同然で、連絡会議はかえって天皇のイニシアティブを封じる役割を果たす。 
対米開戦の方向を決した1941年9月6日の御前会議で、天皇が「よもの海みなはらからと思う世に など波風ののたちさわぐらむ」という明治帝の和歌を読みあげたのは数少ない例外だが、「恐懼」した連絡会議のメンバーが考え直した形跡はない。意味不明の感想として聞き流したのである。
このときに限らず、天皇が大臣や総長たちに感想を述べたり、質問したり、説得を試みた例は多く、発言記録も少なくない。しかし命令口調で発言した例はほとんど見当たらない。命令して無視される屈辱を避けようとしてか、昭和天皇は発言の語尾に気を使った。終戦の「聖断」の場面でも、鈴木首相から「思し召しを…」と聞かれて「外務大臣の意見に賛成する」という言い方をしたし、徹底抗戦を主張する陸相には「阿南、頼む!」と説得している。 
戦前期とくに戦中の天皇の質問や感想や助言は多岐にわたるので、特定の視点から意図的に拾っていくと、慎重で平和主義的な文人指導者と有能で好戦的な軍事指導者という相反する二つの人物像が生まれても不思議はない。p212 

皮肉な話だが、側近の老臣や軍部の圧力でがんじがらめになっていた昭和天皇は、戦犯裁判や公職追放で彼らから解放され、苦難の季節に鍛えられた政治手腕を開花させて占領軍のトップとわたりあう機会に恵まれたのである。p221
 


メモ皇室は差別の温床か 
工事中

メモ「天皇は国家公務員か」 
工事中

メモ皇室の存在は中国や韓国含め中華主義の異民族同化吸収に対する防波堤 
工事中

メモ天皇は税金の無駄使いなのか  晴れ←オススメ! 
工事中

メモ日本に「中華共産党」「ハンナラ党」が結成される日 
工事中

海外から見た武士の魅力


モンゴル帝国の武士評 
王惲『汎海小録』 

「兵杖には弓、刀、甲がある。しかし戈矛は無い。武士は騎兵を結束している。殊に武士の精甲は往往黄金を以って之を為り、珠琲をめぐらした者 
が甚々多い。 刀は長くて極めて犀なるものを造り、洞物に入れて、出し入れする。 
ただ、弓は木を以って之を為り、矢は威力はあるが、遠くには届かない。 
人は則ち勇敢にして、死をみることを畏れない。」 

鄭思肖『心史』 
「倭人は狠、死を懼れない。たとえ十人が百人に遇っても、立ち向かって戦う。勝たなければみな死ぬまで戦う。戦死しなければ、 
帰ってもまた倭王の手によって殺される。倭の婦人もはなはだ気性が烈しく、愛すべからず。倭刀はきわめて鋭い。地形は高険にして入りがたく、 
戦守の計を為すべし」 

呉莱『隣交徴書』 
「今の倭奴は昔の倭奴とは同じではない。昔は至って弱いと雖も、なお敢えて中国の兵を拒まんとする。いわんや今は険を恃んで、その強さは、まさに昔の十倍に当たる。 
さきに慶元より航海して来たり、艨艟数千、戈矛剣戟、畢く具えている。(中略)その重貨を出し、公然と貿易する。その欲望を満たされなければ、城郭を燔して居民を略奪する。 
海道の兵は、猝かに対応できない。(中略)士気を喪い国体を弱めるのは、これより大きなことはない。しかし、その地を取っても国に益することはなく、またその人を掠しても 
兵を強めることはない。」 

「武藝圖譜通志」の記述

 「倭軍と対陣すると、倭軍はたちまち死に物狂いで突進してくる。

 我が軍は、手に槍を持ち、剣を帯びていても、その剣は鞘を出る暇も無く、

 槍は矛先を交えることもできずに、凶刃のもとにやられてしまうのである」


程宗猷 「単刀法選」

日本刀法は神秘的だ。

左右への変化がすさまじく誰にも予測できない。

そのせいで槍を持ってしても毎回日本刀に負けてしまう。


戚継光 「紀効新書・長刀解」

此自倭犯中國始有之。

彼以此跳舞、光閃而前、我兵已奪氣矣。

倭善躍、一迸足則丈餘、刀長五尺、則丈五尺矣。

我兵短器難接、長器不捷、遭之者身多兩斷、縁器利而雙手使、用力重故也。


(此は日本武士支那に攻めてきた時初めてわかったことである。

彼らは舞うように動き回り、前方への突進力は光が閃くようで我ら明の兵は気を奪われるのみだった。

日本人はよく躍動し、一度動き出せば丈あまり、刀の長さは五尺なので一丈五尺の間合でも攻撃される。

我が兵の剣では近づき難く、槍では遅すぎ、遭遇すればみな両断されて殺される。

これは彼らの武器鋭利であり、両手で振れる強力で重い刀を自在に用いているためである。) 

屈大均

日本人が全力で動くとき風のように漂って動く。

常に寡兵で陣に入って、たくさんの兵も抵抗できない。

その刀の使い方は、長い方で構え守り、短いほうで止めを刺す。

しゃがんでいるかのごとく低く移動し、決して下がらない。

相手が何人いようと対応する、日本列島の中だけの絶技である。

揮刀如神より

「倭、性殺を好み一家一刀を蓄えざる者なく童にしてこれを習い壮にしてこれに精し。

故に短兵相接するは乃ち倭奴の長ずる所、中国の民の敵し難き所なり。

その嫌う所の物は火器のみ。

然るに多くの鳥銃手を擁して居ながら我兵勝てぬのは外でもない。

倭人は戦いに臨んで命を忘れるが、我兵はこれを臨んで即ち恐れ走るため、

その鉛子は地に堕ち、あるいは薬線が法なく、手震え、目眩み、天を仰いで空しく発する為なり。」

FJノーマン日本の戦士」1868

「両手を用いる日本剣術は、ヨーロッパのどの国のFencingよりも格段に優れている」

アーノルダス・モンタヌス「日本誌」

戦いは日本人の頗る喜ぶ所なり。

彼等の武器は鉄砲弓矢の外に刀あり。

刀は非常に能く鍛えられあればヨーロッパ流の刀身などは容易にこれにて切断せらるべし。

Edouard Suenson 「日本素描1869年

 「日本刀完璧に扱える日本人は、刀を抜いたその動作から一気に斬りつけ、

 相手がその動きを一瞬の間に気づいて避けない限り、敵の頭を二つに両断することができると言われている。

 当然のことながら欧米人はこの武器を極度に危険な物と見なし、

 刀を抜きそうな素振りを見せた時にはその場で直ちにそのサムライを射殺しても正当防衛であるとしている。

 一瞬でもためらえば、自分の方が犠牲になるのは明白だからである」

李氏朝鮮宰相、柳成竜「懲毖録」

日本武士は歩兵で、打ち振る刀は、三、四尺におよび、鋭利無比のものであった。

武士はその鋭い刀を左右にはげしく打ちふるい、人馬の区別なく斬り伏せた。

全くその勢いには抗すべき道がなかった。


イエズス会
ジャン・クラッセ(1618-1692)「日本西教史」

 日本人の特に習練するものは武術なり。

男子はすべて十二歳にして刀剣を侃び、

これより後は夜間休憩する時の外は腰間の秋水を脱せず、

寝に就くの時と錐も、尚枕頭にこれを安置して、

睡眠中と難も、曾つて武事を忘れざるを示す。

武器は湾曲剣、短剣、小銃、弓箭あり。

その剣は精練を極めて鋭利なること、

これを以ってヨーロッパの剣を両断するとも刀口なお疵痕を残さずと云う程なり。


ここまで読んだ人は武士が人を切る残酷な人に思えたかもしれません。しかし、違うのです。これを見て下さい。


 

「万民は完全に一致協和し、皆その神々を敬い、法律を尊守し、長上の意思に従い、

同輩には礼儀と友誼を尽くしている。

この人々は、習俗、道徳、技芸、立ち振る舞いの点でどの国の人々にも勝り、

国内交易は繁盛し、肥沃な田畑に恵まれ、頑強な肉体と豪胆な気性を持ち、

生活必需品は有り余るほどに豊富であり、国内には不断の平和が続き、

かくして世界でも稀に見るほどの幸福国民である。

もし日本国民の一人が彼の現在の境遇と昔の自由な時代とを比較してみた場合、

あるいは祖国歴史の太古の昔を顧みた場合、

彼は、一人の君主の至高の意思によって統御され、

海外の全世界との交通を一切断ち切られて完全な閉鎖状態に置かれている現在ほどに、

国民幸福がより良く実現している時代を遂に見いだすことはできないであろう」

ケンペル「日本誌」 

他にも

「シュリーマン旅行記 清国・日本」より

 (横浜港に着いた際、税関の官吏は)中を吟味するから荷物を開けるようにと指示した。

荷物を解くとなると大仕事だ。

できれば免除してもらいたいものだと、官吏二人にそれぞれ一分(二・五フラン)ずつ出した。
(シュリーマンは日本に来る前に清(現在の中国)などもまわっており、彼らの人間性や当時の環境に大変な目にあっている。そのため、開けて因縁をつけお金を要求されたりするのを警戒した。また金で多くの人は動いたため、面倒な事は金で片付けようとしたのである。シュリーマンが当時の清国をぼろくそに書いてるのは、なんだかうけてしまう)

ところが何と彼らは、自分の胸を叩いて「ニッポンムスコ」(日本男児?)と言い、これを拒んだ。

日本男児たるもの、心づけにつられて義務をないがしろにするのは尊厳にもとる、というのである。

 おかげで私は荷物を開けなければならなかったが、彼らは言いがかりをつけるどころか、ほんの上辺だけの検査で満足してくれた。


一言で言えば、たいへん好意的で親切な応対だった。

彼らはふたたび深々とおじぎをしながら、「サイナラ」(さようなら)と言った。

 …彼ら(役人)に対する最大の侮辱は、たとえ感謝の気持ちからでも、現金で贈ることであり、また彼らのほうも現金を受け取るくらいなら「切腹」を選ぶのである。


日本はスパイ天国で書いた
ある中国人は女、金、脅しの三種の神器があれば、落ちない日本人はまずいないと豪語する! 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33769843.html

この理屈が武士には通じないのである。金も脅しも女も通じず、心が問題なのだ。ちなみにシュリーマンに武士の護衛がつくが、命懸けの任務でも彼らは多大なお金を請求していない。

また、鍵がない家で泥棒が発生しない道徳心の強さにも驚嘆している。


世界でも希に見る強さと気高き精神の両方を持っていたのが我々のご先祖様です。どちらか一つでもかけていれば、今の我々はここに存在していません。日本は小国です。小国でも占領されずに我々が生きているのは、かつて強くて優しいご先祖様がいたからです。
武力がなければ占領され、今のチベットのように自由を奪われ非道の限りを尽くされていたでしょう。

ちなみにチベットのようにを簡単に説明すると、街中監視カメラだらけの中、自国の文化をとりあげられ、女は犯し、男は殺し民族を薄め同化させていったりします。

殺ろした人は罪にならず、次々に虐殺され、武器も取り上げられ反逆の機会を奪われます。

冤罪や故意に捕まえた人には、中国は優しい国ですと言えとか、何らかの罪を自演するように言われたりする。それを断れば拷問。写真付きの資料がいくらでも出てくるので各々調べて欲しい。

国を守る力がないという事は、つまり我々がこういった事をされる側になりかねないという事です。

我々は戦後教育で自虐史観を植えつけられました。日本軍は残酷だと教えられました。しかし、日本軍もかつての武士と同じ存在だったのです。
彼らは強い武力がありながらも心を失わず、現地の人には日本人と同じ教育をしていたのです。これを残酷と我々は教えられましたが、その時代、他国では教育はしないのが当たり前でした。文字を覚え知識レベルがあがれば反逆の機会も増えるためです。


しかし、日本人は現地の人に日本人と同じように接していたのです。あの時代、日本軍よりも道徳的に占領下においた国はあるでしょうか。 



自衛隊がいらないと言う人は、警察がなくなると犯罪が消えると言ってるようなものです。軍がなければ、我々はチベットのように自由を奪われるだけです。自虐史観で軍の解体を進めるのではなく、かつての日本のように、 強くて道徳心あふれる軍隊を作っていくべきたと思うのです。軍隊をなくすのは世界各国の道徳心があがり、軍事的脅威が無くなった時で良いのです。

隣国からミサイルが飛んでくる。島は占領される。尖閣も狙われる。こんな状況で軍を解体。平和などと言ってるのは脳内お花畑すぎです。軍がなければ尖閣どころか日本もなくなってますよ。


今ここに暮らす日本人は、間違いなく武士の血を引いています。強く優しい日本を作る事はきっと出来るはずです。


靖国神社が残酷な人殺しがまつられてると思った人は、少しは見方が変わったでしょうか。今の我々がいるのは、命を投げ出してまで日本を守ってくれたご先祖様のおかげです。本当に有難う。
  

本当の日本の歴史さんより

台湾には戦後もずっと一日も休むことなく

「君が代」が歌われているところがある。


 


それは台南の飛虎将軍廟である。

この廟に祀られているのは、大東亜戦争末期、昭和19年10月12日、

台南近郊の上空で米軍機に体当たり攻撃をして果てた零戦パイロット
杉浦茂峰ら三名の海軍航空隊兵士である。


 

空中戦を観戦していた農民たちは、畑に墜落した彼等の遺体を収容し、

護国の神として廟を建てたのである。

「君が代」と、そして「海ゆかば」が祝詞となった。


戦後中国国民党政府の役人や警察によって祭事の停止が強制され、

廟の取り壊しも命じられたが、

廟を守る堂守と現地の農民たちは一丸となって抵抗し、
今日まで伝えられているのである。


また、蒋介石政府は実現不可能な「大陸反攻」をスローガンとして揚げながら、台湾の伝統的な民間信仰を迷信と決めつけ、

浪費だからと言って地方の祭りを一時禁止したりなどした。

が、飛虎将軍廟はそれでも守られた。


黄文雄氏著 「捏造された日本史」より




本当の日本の歴史を伝える会

インドネシアの国立英雄墓地では、
インドネシア独立の為に戦った日本兵、
約1000名が祀られています。

本当の日本の歴史を伝える会

インドネシア独立記念日では、
日本の軍艦マーチを鳴らし、日本刀を持って行進します。


本当の日本の歴史を伝える会


インドのチャンドラ・ボース公園には、
インド
独立義勇軍と共に、
インド独立のために尽くした日本軍人の像が建てられています。

本当の日本の歴史を伝える会


マレーシアの国定教科書には、
日本軍はマレーシア解放軍と記してあります。


ミャンマーの歴史教科書にも、
日本は解放軍であったと書かれています。




最後に
2006年まで生きていた武士。日本男児。舩坂弘。日本人ってすごい。

「不死身の分隊長」と呼ばれる 
・米軍の攻勢の前に左大腿部に裂傷を負う。 
・軍医が助からないと判断して自決用の手榴弾を手渡される程の瀕死の重傷。 
・ちなみに軍医が来るまでの間、米軍の銃火の中に数時間放置される。 
・しかし、日章旗で縛ることで止血し「夜通し這う」ことで洞窟陣地に帰り着き、翌日には歩けるまでに回復。 
・その後も瀕死クラスの傷を何度も負うも、不思議と翌日には回復している。 
・「生まれつき傷が治りやすい体質」と、本人談。 
・鬼神の如き奮戦の記録。 
・アンガウルの戦いにて擲弾筒および臼砲にて米兵を200人以上殺傷。 
・絶望的な戦況でも、拳銃の3連射で3人の米兵を倒す。 
・米兵から鹵獲した短機関銃で3人を一度に倒す。 
・左足と両腕を負傷した状態で、銃剣で1人刺殺。 
・その銃剣を「短機関銃」を手にしていた敵兵に投げ、顎部に突き刺して殺す。 
・腹部に重傷を負ってついに「這うこと」しか出来なくなり、「もはやこれまで」と自決用手榴弾の信管を抜くも不発。 

・戦友も次々と倒れ部隊壊滅するが、死ぬ前にせめて敵将に一矢報いんと 
重傷なのに米軍司令部への単身斬り込み(10000人vs1人)、肉弾自爆を決意する。 
・その前に自分の傷口に群がる蛆虫を拳銃の火薬で殺すが、あまりの激痛に失神。半日間死線を彷徨うが後に復活。 
・手榴弾6発を身体にくくりつけ、拳銃1丁を持って重傷なのに数夜這い続ける 
・重傷なのに前哨陣地を突破。4日目には米軍指揮所テント群に20メートルの地点にまで潜入していた。 
・ちなみにこの時までの負傷は大小24箇所。 
・左大腿部裂傷・左上膊部貫通銃創2箇所 
・頭部打撲傷・左腹部盲貫銃創 

さらに 
・右肩捻挫・右足首脱臼・火傷 
・全身20箇所に食い込んだ砲弾の破片 

・でも敵を目の前にして「立ち上がり」、発見した米軍は激しく動揺。 
・手榴弾片手に米軍に向かって全力疾走。 
・残念ながら首を銃撃されて昏倒する。もちろん米軍は戦死と判断。 
・一応は野戦病院に担ぎ込まれ、「これが日本のサムライだけが出来る勇敢な死に様」と評価される。 
・そんな船坂は3日後に米軍の野戦病院で生き返る。 
・素早く周囲の医療器具を叩き壊し、駆けつけた鬼より怖いMPに「俺を早く撃ち殺せ!」と無理を言う。 
・その後も顔面蒼白の米兵を尻目に暴れまわる。 
・戦地アウンガルにいる米兵の間で「伝説」と化した。 
・敵ながら勇気を称えられ「勇敢なる兵士」の名を贈られる。 
・数日後、ペリリュー島の捕虜収容所に身柄を移される。 
・船坂の最強伝説はペリリュー島まで伝わっており、要注意人物の筆頭に挙げられる。 
・瀕死の重傷なのに収容所から抜け出すことに成功。 
・この時、極度の栄養失調に加え出血多量により、両目はほとんど見えていない。 
・なのに1000メートルも潜んで行って日本兵の遺体から抜き取った火薬によって、米軍弾薬庫を爆破。 
・爆破後に収容所に戻り、何食わぬ顔で翌朝の点呼に参加。 
・もちろん米軍は徹底的な捜査をしたが、弾薬庫が吹き飛んだ原因は判明しなかった。 
・仕方がないので米軍の公式記録には「原因不明の爆発」と記される。 
・耐えかねた米側に捕虜収容所を追い出され、各地の捕虜収容所を転々として1946年に無事帰国。 
・実家に帰ってきたが、すでに死亡したとされ位牌まであった。 
・村の人々は幽霊ではないかと噂し、しばらくの間疑いの目で見られる。 
・個人の戦闘記録としては唯一戦史叢書に載せられている。

 


 

「侵略戦争は日本の国益を損ねた」=防衛大学長が北京のフォーラムで―中国 
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=855480&media_id=31 

こうやって歴史を知らない日本人が簡単に謝罪しまくるから世界にどんどん誤解されていく。 
「謝っている日本人もいるのだから事実なのだろう」と。 
こういう日本人は中国人に「良心的日本人」と特別扱いされ「自分は他の日本人とは違う」と良い気になっちゃうんでしょうね。 
そして、中共の手先として知らぬ間に操られるんですよ。 

クリップ江沢民は98年5月に世界中にいる大使を呼び寄せてこう言った。 

「日本に対して歴史問題を永遠につきつけていく! 
日本をコントロールする方法は2つある。 
一つはアメリカを介して影響を与える。二つ目は日本の国柄を利用することだ。 

日本は押すと引く国である。押す時に口実として歴史認識を使うのが有効だ。日本は自分が悪かったと思っている。自国の歴史を知らない国民なのだ」 
(中国で06年に発売された「江沢民文選」) 
↑これは韓国も使う手法です。日本人の人の良さが結果として評判と国力を下げているのです。

正しい歴史認識を持ち、こちらに刃を向けてくる相手には優しさではなく、断固とした態度をとる必要があるのです。


このように、歴史を知らず無用な贖罪意識を持つ日本人は、隣国のユスリタカリのカモにされているのが現状です。 

そもそも、中国人の国民性を前にして「事実を認め謝罪する」ということはあまり意味がありません。 

マッカーサー元帥 は 
 昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と 告白。 
さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は 正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言しています。 
唯一覆らないのは植え付けられた日本人の 「日本だけが加害者」という自虐的歴史認識だけ。 

「一つの民族を抹殺するには、その記憶を失わせる事である。 
歴史を失わせた上で新しい歴史を与えれば良い。 
そうすればその民族は自らの現状も過去も忘れてしまうだろう」 
ミラン・クンデラ(名言集5) 

戦後、米国は日本に対して、焚書や検閲等徹底的な洗脳工作を実施しました。 
当時、日本は侵略される側の最後の砦で、本当の侵略国家は欧米だったのに、 
日本がアジア各国を侵略したという話にガラリとすり替わってしまいました。 
そして日本人に戦争への贖罪意識(無用な)を植え付け、 「国」に関心を持たせないようにし、危機意識も欠如させ、 
歴史の記憶も書き換え、気骨も自尊心も愛国心も奪いました。 
現在もその壮大な仕掛けは機能しており、 日教組・左翼政党・マスコミが自動的に偏向を煽動しつづけているのです。 
自分の国を悪く言う歴史教育をやっているのは世界で日本だけです。 


********************* 


先の戦争の真実は、白人帝国主義(人種差別と植民地政策)国の勝利により歪曲されています。
祖父達は、戦争には負けましたが、欧米国の人種差別とアジア植民地化政策を粉砕するという戦争目的では勝利したのです。 
アジア諸国は皆、日本の戦争により、白人帝国主義(欧米諸国)の植民地からの独立を果たしたのです。 
敗戦国なるがゆえ、戦勝国に諂った政治政策により歪曲された歴史教科書などに惑わされてはならない。 


<< タイ国元首相「ククリックド・プラモード氏.」の言葉 >> 

 「日本のおかげでアジアの諸国は全て独立した。 
 日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、 
 生まれた子供はすくすくと育っている。 
 今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、 
 いったい誰のおかげであるのか。 
 それは、身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。 
 十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが 
 身を賭して重大決意をされた日である。 
 我々は、この日を忘れてはならない。」 
 (十二月八日、現地新聞「サイアム・ラット紙」) 


  << インド元大統領「ラグ・クリシュナン氏」の言葉 >> 

「インドは当時、イギリスの浮沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。 
 それを、我々と同じ日本が見事に撃沈した。 
 驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。 
   (昭和四十四年「日本経済新聞」) 


  << インドネシア元情報宣伝相「ブン・トモ氏」の言葉 >> 

  我々アジア・アフリカの有色民族は、 
 ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが全部失敗した。 
 インドネシアの場合は三百五十年間も失敗が続いた。 
 それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の目の前で、 
 徹底的に打ちのめしてくれた。 
 我々は白人の弱体と醜態ぶりを見て、 
 アジア人全部が自信を持ち、独立は近いと知った。 
 一度もった自信は決して崩壊しない。 
 日本が敗北したとき、 
 「これからの独立は自力で遂行しなければならない。 
  独力でやれば五十年はかかる。」と思っていたが、 
  独立は意外にも早く勝ち取ることができた。」 


  << インド極東国際軍事裁判判事「ラダ・ピノート・パール氏」 >> 

「要するに彼等(欧米諸国)は、 
 日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、 
 自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、 
 日本の十七年間(昭和三年~二十年、東京裁判の審理期間)の一切を、 
 罪悪と烙印することが目的であったに違いない。 
 私は1928年から1945年までの十七年間の歴史を二年七ヶ月かかって調べた。 
 この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。 
 それを、私は判決文のなかに綴った。 
 その私の歴史を読めば、 
 欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。 
 それなのに、あなたがたは自分等の子弟に、 
 「日本は犯罪を犯したのだ。」 
 「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ。」と教えている。 
  満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を、 
  どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。 
 日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って卑屈、 
 荒廃に流されて行くのを、私は平然として、見過ごすわけにはゆかない。 
 あやまられた彼らの宣伝を払拭せよ。 
 あやまられた歴史は、書き換えなければならない。 
 (昭和二十七年十一月五日、広島高等裁判所での講演) 


   << 韓国 韓日文化研究所「朴 鉄柱氏」のことば >>  

 「大東亜戦争で日本は敗れたというが、 
 敗れたのはむしろ 
 イギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。 
 彼等はこの戦争で植民地を全て失ったではないか。 
 戦争に勝った、敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる。 
 というのは、クラウゼビッツの戦争論である。 
 日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。 
 日本こそ勝ったのであり 
 日本の戦争こそ「聖なる戦争」であった。 
 二百数十万人の戦死者は確かに帰ってはこないが、 
 しかし彼等は英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、 
 国民尊崇対象となるのである。 
   (昭和四十二年十月) 


  << イギリス歴史学者「ウエールズ氏」の言葉 >> 

 この大戦は植民地主義に終止符を打ち、 
 白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。 


 << 米国ハワイ日本経済事務局長・政治学博士「ジョージ・S・カナヘレ氏」の言葉 >> 

 日本占領軍が、インドネシア民族主義のために行った種々の仕事の中で、 
 最も重要なものの一つは、正規軍及び准軍事組織を創設して、 
 それに訓練を与えたことである。 
    (中略) 
インドネシア人が軍事訓練を受けたことの意義は極めて重要なものであった。 
 これが後のインドネシア革命軍の大部分の将校と何千の兵士となり 
 復帰してきたオランダ勢力と独立戦争を戦う際の基盤となった。 
 日本によって与えられた、このような機会がなかったならば、 
 戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていたであろう。 


  << ビルマ元首相「バ・モウ氏」の言葉 >> 

 約五十年前、ビルマは三回にわたる対英戦争の結果、 
 その独立を失いえり、英国側はアジアに対する掠奪的野望をもって、 
 これらの戦争を遂行した。 
 愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流?、拷問およびしばしば 
 死を甘受して突進して行った、これらの英雄はビルマの生存のため、 
 苦難を受け遂には屍たり。 
 ビルマ人はアジアを結合させ、アジアを救う指導者を待望していたが遂に、 これを大日本帝国に発見した。 
 ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対し、 
 日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものである。 
    (ビルマ独立宣言より) 


 << インドネシア共和国元首相「モハマッド・ナチール氏」の言葉>> 

 大東亜戦争というものは、 
 本来なら私達インドネシア人が独立のために戦うべき戦争だったと思います。 
 もしあのとき私達に軍事力があったなら、私達が植民地主義者と戦ったでしょう。 
 大東亜戦争とは、そうゆう戦いだったんです。 


 << イギリス歴史学者「アーノルド・J・トインビー氏」の言葉 >> 

 英国最新良の戦艦2隻が日本空軍によって撃沈されたことは、 
 特別にセンセーションをおこす出来事であった。 
 それはまた、永続的な重要性をもつ出来事でもあった。 
 なぜなら、1840年のアヘン戦争以来、 
 東アジアにおける英国の力はこの地域における西洋全体の支配を象徴していたからである。 
 1941年、日本は全ての非西洋国民に対し西洋は無敵でないことを決定的に示した。 
 この啓示がアジア人の志気の及ぼした恒久的な影響は 
 1667年のベトナム戦争に明らかである。 
    (昭和四十三年三月二十二日「毎日新聞」) 


  << G・デザイ(印弁護士会会長) >> 

 インドの独立は日本のおかげで30年早まった。この恩を忘れてはならない。 


  << 仏ドゴール首相 >> 

  シンガポール陥落は、白人植民地主義の歴史に終焉をもたらした。 


  << ラジャ・ダド・ノンチック(上院議員) >> 

    我々ら日本軍を歓迎で迎えた。日本は将来の我々のために 
    多くのものをもたらしてくれた。 
    我々は日本から学んだことは「国を守る術」だった。 


  << 歴史家 「Z・アビディーン」 >> 

    日本軍政はマレー人の独立の種を撒き成長させた。 


  << ゴー・チョクトン首相(シンガポール) >> 

   日本の統治は過酷なものだった。 
   しかし、日本軍により欧米の植民地支配は粉砕された。 
   これはアジアに自信をもたせた。 
   大戦後15年以内にアジアの植民地は全て開放された。 


  << オン・サン(ビルマ独立の父) >> 

  日本の軍事訓練は厳しすぎた。何度か自殺を考えるほどだった。 
  しかし、ラン・グーンが落ちたとき、 
  我々は間違っていないことを確信した。 
    1948年8月1日 独立を宣言 
  しかし、日本軍の劣勢は彼等の決断をせまる。 
  独立維持の密約をイギリスから取り付けたオン・サンは、 
  日本からの離反を決意。 
  同士の説得を開始する。 


  << ミン・オン(ビルマ義勇軍設立メンバー) >> 

  その判断は正しい。ビルマは生き残る術は他にない。 
  しかし・・・・・。私は日本を裏切ることはできない。 
  ミン・オンは離反を拒否し自決の道を選んだ。・・・・ 
  終戦後、イギリスは密約を無視。再植民地化に乗り出すが 
  イギリスはそれが不可能であることを悟った。 
  日本とオン・サンらが育てた、ビルマ義勇軍10万が英に立ちはだかった。 
  1948年1月4日ビルマ完全独立、 
  式典にオン・サンの姿はなかった。 
  (47年7月暗殺 32歳) 


  << 初代ビルマ首相 バ・モウ >> 

  「真の独立記念日は1948年1月4日ではない。 
    1943年8月3日だ。 
   独立の真の理解者は東條大将と大日本帝国だった。 


  << M・ハッタ(インドネシア独立の父) >> 

  日本の戦いは8月15日に終わった。 
  我々の戦いは8月17日に始まった。 
  オランダは独立の腹いせに、多額の債務インドネシアに要求した。 
  これを、戦時賠償の形でかたがわりしたのが日本であった。 


  << サン・パス復員軍人相 >> 

  戦争が終わったあと多くの日本人が帰らずに我々と戦ってくれた。 
  国軍墓地に葬り、勲章を贈った。 
  しかし、それだけではたりないものを、彼等は我々に与えてくれた。 


  << アラ・ムジャ陸軍大将 >> 

  日本にはあと五年がんばってほしかった。 
  そうすれば中東とアフリカはもっと早く独立できたはずだ。 
  中東もアフリカもこんなに苦しまずにすんだはずだ。 


  << ナーセル 第二代エジプト大統領 >> 

  アジアには日本がいた。アラブには日本がいない。 


  << ブン・トモ インドネシア首相 >> 

 あの戦争は我々の戦争であり、我々がやらなければならなかった。 
 それなのに全て日本に背負わせ、日本を壊滅寸前まで追い込んでしまった。 
 申し訳ない。 


…以上、コピペでした! 
「日本人が世界に誇るもの」 
http://www11.ocn.ne.jp/~square.h/daitoua-sensou.htm 

********************* 

第二次大戦 名言集 (日本編)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1411432 
第二次大戦 名言集 2(続・日本編) [Stories(コードギアス)]‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1453201 
第二次大戦 名言集 3 改訂版‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1488045 
第二次大戦 名言集 4‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1523156 
第二次大戦 名言集 5 (主に在日外国人の記憶)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1571968 
第二次大戦 名言集 6(戦犯編)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1625263 
第二次大戦 名言集 7(続戦犯編)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1680734 
第二次大戦 名言集 8(開戦編)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1717571 
第二次大戦 名言集 9(アジア独立編)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1781209 
第二次大戦 名言集 10 (再うp版)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1887900 
第二次大戦 名言集 11 (責任編)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2009782 
第二次大戦 名言集 12 [徴兵制って知ってる?編]‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2136714 
第二次大戦 名言集 13 [影の主役編]‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2267895 
第二次大戦名言集 14 (Bー29編)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2509242 
第二次大戦 名言集 番外編 (大空のサムライ編)‐ニコニコ動画(SP1) 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1833312 

わーい(嬉しい顔)…歴史は影ばかりでなく、光の部分も知っておいて損はないと思います。 

『 日本は侵略国家であったのか 』  田母神俊雄 
 (http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf) 

アジアの人は日本人をどう思ってるの? 
http://jp.youtube.com/watch?v=9RCWrJP-AaQ&feature=related 
わーい(嬉しい顔)アンケート結果。 

大東亜戦争 ビルマ独立と日本との関係 
http://jp.youtube.com/watch?v=vZFaIo8uEEc&feature=related 
わーい(嬉しい顔)あの戦争の別の側面が見える。 

人種の平等と世界平和,公正な世界を目指した日本  
http://jp.youtube.com/watch?v=L7KN5h8YHrE&feature=related 
わーい(嬉しい顔)日本人は昔から善人が多かったのでは。 

大和心とポーランド魂 
 http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/poland.html 
わーい(嬉しい顔)感動します。 


以下の本がオススメぴかぴか(新しい) 
世界に愛された日本―誰も教わらなかった日本近現代史 
http://www.amazon.co.jp/dp/4775513486

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