だめ男別館 日本に迫る危機 工事中

今日本に迫る危機をわかりやすく説明  工事中

カテゴリ: 日本の魅力

【その時の今日】朝鮮総督府の土地調査事業が完了…大地主なった日本人夫婦
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=872547&media_id=56

英国による植民地支配と嘘つき二枚舌外交のせいで、民族対立や争いの火種が現在まで根強く残っているケースがかなり多い。

例えば、イギリスは第一次世界大戦時に当時、中東を支配していたオスマン=トルコを中東から追い出すために
中東である程度共存していたアラブ人・ユダヤ人に対して
アラブ人にはフサイン=マクマホン協定
ユダヤ人にはバルフォア宣言
を出し、同じ場所にそれぞれの民族に国を作ってやると異なる秘密協定を結び、その上で中東をフランス・ロシアとで分割するサイクス=ピコ協定を秘密裏に締結した。
この三枚舌外交が中東問題の原因です。
イギリス政府は過去を直視して、紛争の解決や人道保護に関して全力を尽くすべき。

植民地で民衆の不満が支配者へ向けられないようにわざと民族対立を煽っておき、自らは調停者の役を演じるという分断統治の手法は、歴史的にイギリスが得意とするやり方。

ところが、世界のあちこちで大きな爪痕を残しておきながら、一向に反省する素振りを見せない。

英国では小中学校用の全ての教科書で、
「英国人が世界中に領地を持ったのは、南アフリカでは首長に羨望されたためであり、
エジプトでは王様の苦しい財政を助ける為であり、
インドではインド人の幸福を願ったためである。」
と教え、学生は皆信じているという。
あまりのご都合ぶりに外国人は笑うだろうが、英国人は笑わないのです。

97年に香港が中国に返還された際も、「香港に平和と繁栄をもたしたことを誇りに思う」と言い放つ始末です。

またそんなイギリスに対して、奴隷貿易最大の被害国ガーナでは、
「私はいたずらに謝罪をもとめません。
残忍な過去の行為から学んだら前に進みましょう。
そして人権尊重のためにともに戦いましょうと言いたいのです。」
と過去の歴史をポジティブに捉えています。

「特亜とは民度が違う、ガーナ大統領の発言」
http://www.youtube.com/watch?v=5caM1r3vVCU

ボケーっとした顔中国と韓国の日本への態度とはエラい違いwwwwww

ゾマホン vs 火病韓国人(1998年12月16日)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4664451

「400年の奴隷貿易と、300年の植民地政策をしていた加害者(欧米)が、今までアフリカに謝罪をしたことがない」とゾマホンが言うことに対して、韓国人は、
ブタ「それは欧米に言って下さい」
(あんたらも私達みたいに謝罪要求すれば?と提案)

ブタ「長さではない、内容の問題だ」
 (その内容だって感謝されることはあっても恨まれるようなことではないのに)

ブタ「10回のレイプでも一回のレイプでも悪い事は悪い事」
 (万引き犯人も強盗犯も同じ犯罪だから死刑にしろと言い放つようなものです)

やっぱり民族性の違いなんでしょう。
韓国人は「恨」の国ですから、ねちこくいつまでも人を恨む。
韓国人と中国人は執念深い自分を反省し、前向きで明るいアフリカ人を見習って下さい。
でも無理だろうな。反省は人に押し付けるものだという価値観だし、
反日教育された彼ら、客観的に歴史を見ることなんてできないでしょう。


日本は朝鮮人を奴隷にしたわけでも搾取したわけでもなく、イギリスと比較にならないほど良心的に統治しました。いわば大赤字の投資です。
さらに莫大な慰謝料も払い、何度も公式に謝罪しているのに、
「無視している!誠意が足りない!土下座しろ!そんな謝罪は認めない!」
と叫び続けているのです。

さらに日本人の、対立を嫌う温厚な性質と「言い訳は見苦しい」という価値観が、
「嵐がすぎるのを首をすくめて待つ」「事なかれ主義」「問題先送り」という態度を作り出し、さらに誤解される原因になっているのではないでしょうか。
対立を怖がらずに、時には毅然と反論する姿勢も大切です。
そのためには教科書には書かれていない近現代史を学ぶ必要があります。

他の国では近現代史に力を入れて歴史教育をしますし、とくに中国や韓国は日本に憎しみをこめて自分達に都合のいい解釈をした歴史教育をしますが、日本では三学期にちょろっとやるだけです。
こんな教育では、歴史を知らない学生が韓国人に戦前のことを責められた時、「知らなかった!日本人としてお詫びします!」と謝るしかできないではありませんか。

かつて江沢民は98年5月に世界中にいる大使を呼び寄せてこう言いました。
「日本に対して歴史問題を永遠につきつけていく!
日本をコントロールする方法は2つある。
一つはアメリカを介して影響を与える。
二つ目は日本の国柄を利用することだ。
日本は押すと引く国である。押す時に口実として歴史認識を使うのが有効だ。
日本は自分が悪かったと思っている。自国の歴史を知らない国民なのだ」
(中国で06年に発売された「江沢民文選」)

…無知や無垢でいると、このように隣国に利用されてしまうのです。


現在の日本はかつてのイギリスと近い状況にあります。

1970年代から1980年代にかけてのイギリスでは、国力が落ち込み社会から活気が失われ、国民は自信と誇りを失ってしまうという「英国病」にかかっていました。
学校では学級崩壊が起こり、子供達の学力も低下していました。
実は当時の学校では「インドを植民地支配し苦しめた」
「イギリスは人種差別に満ちた侵略国家」など、
イギリスを悪辣な国と非難する偏向した歴史教育が行われていたのです。

そこでサッチャー首相は、国民に自信と誇り、自国への信頼感を取り戻させるため、
そして国を再生させるために経済と教育の改革を行ったのです。

学校では侵略史観だけでなく、「植民地支配によってインド人の生活水準が向上した」などの植民地支配のプラス面も取り上げるようにさせて、
歴史を冷静に両面から教える教育の大改革を断行し、イギリス人の意識改革を行ったのです。

イギリス国民は自信と誇りを取り戻し、社会にも活気が戻ってきて国力は回復し、ついには「英国病」を克服したのです!


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メモ日本は侵略したことない


メモ朝鮮半島に対する賠償は済んでます

メモ戦後朝鮮人が日本で略奪・強姦をしまくった事実

メモ生活保護だけじゃない!在日特権


メモ弱者で居る方が世論誘導工作と権利要求できる


メモいわゆる従軍慰安婦は単なる売春婦です

メモ日本の韓国統治は「優しく公平」by韓国元大統領

メモ対馬についても対策を


メモ害国人の被害妄想の例( ゚Д゚)ポカーン

長期に王室、皇室が維持されている国家は、外交において信用される訳で、それはお金では買えない国家財産です。 


昭和天皇が崩御されて20年経ちました。昭和天皇崩御の最後のお言葉 
「雨が続いているが、稲の方はどうか」 
陛下はご臨終の時も、国民の幸せを祈っておられたお方です。 

普通に生活して、普通の教育を受けている方なら、聞いたり思ったりする事もあるかもしれません。 
 「天皇って何してるの?税金の無駄じゃないの?」 
知らなければそう思うのも当然で、税金の無駄とまでは思わずとも私も御存在の意味が分からなかった。 
天皇が日本の象徴であり総理大臣任命などの国事行為をすることは学校で習うのですが、日本の象徴=飾り物くらいにしか思っていませんでした。 

と、言うよりも学校では勿論の事、誰もそれ以外に教えてくれなかったしあえて自分から知ろうとも思わなかった。 

天皇とは日本の最も古い伝統であり、「祈り」の存在である事を日本人の多くは知りません。 

現存する国家の中で、世界最古の国家は日本です。 
そもそも国家とは脆弱なものであり、世界史の年表を見ると建国から二百年以内に滅ぶ国が大半を占めている事が分かります。 

まして五百年以上続いた国は、世界史で数えるほどしかありません。 
時間軸が横の場合だと、絶え間なく繰り返される国家の興隆と滅亡の結果、世界史の年表は縦縞に見えます。どの地域も世界史は王朝交代の歴史でした。 
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しかし年表上、一国だけが横に一本の帯となっている。 
まさしくそれが日本であり、日本は王朝交代の無いまったく稀有な存在なのです。 

日本はおよそ二千年前にヤマト王権が成立し、それが勢力を拡大して統一政権である大和朝廷となり、七世紀ごろに国名を「日本」と定め、その子孫が代々天皇となって現在に至ります。 
今上天皇(現在の天皇陛下)は第百二十五代の天皇でいらっしゃいます。 
五十代以上続く一計の君主を揚げてきたのは、世界広しと言えども日本だけです。 

なぜ皇室は二千年以上も続いてきたのでしょうか。 

理由は極めて多面的であり、理論で説明できるものではないのですが歴史的に見ると皇室には国民の絶大なる関心を惹きつける心理的な力がある。 
これは現在だけではなく江戸時代や戦国時代に置いても変わる事がありません。 

理由を要素で語れば「天皇不親政の原則」、つまり天皇が直接政治を執らない事を原則にしてきた事があげられるのでは無いでしょうか。 
権威と権力を分割し「君臨すれども統治せず」という原則が明治期に入って大日本帝国憲法が制定されても変化はありませんでした。 
そして日本国憲法制定以降もそれは変わる事はありません。 

皇室が無くなるという事は、この横に途切れる事無い帯に縦線が入ってしまうかも知れないという事です。 

他の国の多くは統治者が変ると共に、これまでのすべての文化を破壊し新しい国を造ってきました。文化建物だけでなくそこに住む人間さえも殺してしまうと言う、殲滅状態です。 

皇室は日本の叡智です。 

≪権威と権力を分割し「君臨すれども統治せず」≫ 

故に歴史上統治者が変っても、日本は何も変わる事無く日本であり続けた。 
だから2千余年途切れることなく文化・伝統が受け継がれた。 

世間では「先の戦争の戦争責任は天皇にある」、また天皇陛下があたかも軍国主義の象徴のように言う者がおりますが日本の歴史と皇室に関する知識を持っていれば、それらが虚言である事は容易く理解出来ます。 

せめて、この認識だけでも日本人として持って欲しいと思うのです。 

では「統治しない天皇」とはどのような存在なのでしょう。 
それは天皇は「祈る存在」であられるという事です。 

天皇は国民一人ひとりの幸せを祈る存在であり、それこそが本当の天皇の姿なのです。 


天皇の伝統的な仕事として、神道の長として日本の神々に日本の安寧を祈ることがまず挙げられます。 

これは神話の時代から2665年、確認できるだけでも1400年も受け継がれてきました。 
天皇は、日本のために存在している、日本の最も古い伝統と言えるでしょう。 

伝統とは何かと考えたときに、古くから連綿と継続したもので、それに多くの人が価値があると感じたとき、それが伝統である、と思います。 

伝統に科学的な根拠なんてものは必要ありません。世界最古の木造建築物である法隆寺は科学的に見れば、ただ木でできた古い建造物なだけです。しかし多くの人が伝統を感じている現実があります。 

天皇の伝統の根幹を成すものは、万世一系で継承してきたという歴史なのです。 
万世一系をやめるというのは、伝統も何もない、法律上の日本の象徴を作るということに他なりません。 

天皇廃止とは、法隆寺に例えれば燃やして捨ててしまうことでしょうし、両系(女系)天皇容認というのは、法隆寺を鉄筋コンクリートに作り変えることでしょう。 
果たしてそんなものに伝統という価値が感じられるのでしょうか? 

天皇は万世一系(男系)だけで皇位を継承してきました。 
押しも押されぬ世界最古の王朝なのです。 
また日本は人口を考えると世界最大の王国でもあります。 

どんなに経済的に豊かな大国であろうと、またお金をいくら積もうとも決して手に入れる事が出来ないものが一つだけあります。 
それは二千年以上も続く皇室と、脈々と途絶える事の無い国家の歴史とその事による絶対的な信用(ブランド)です。 

その天皇を頂として日本人として日本に生きる事が誇らしく思えます。 
そして二千年以上も続く皇室と一度たりとも滅びることなく国家を守り続けてきた先人を誇りに思います。 

そして何よりも天皇陛下は日々「あなた」の「わたし」の幸せを祈りつづけて下さっている事に感謝せずにはいられません。 


さて先日1月3日に「たけしの“教科書に載らない”日本人の謎」という番組が放送されたそうです。
残念な事に見逃してしまいました。 

元日、天皇陛下が朝4時からたった一人で執り行う宮中祭祀の中でも最も重要な祭祀の一つ「四方拝」について紹介されたようです。 
歴代天皇だけが執り行い、未だかつて誰も目にしたことがない。 
四方拝とは豊作を願う祭祀で、飛鳥時代に始まり平安時代に正月の祭祀として定着し、現在まで続けられています。 

「たけしの“教科書に載らない”日本人の謎」 
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid605.html 
こちらで番組書き起こしがあります、是非ご覧下さい。 

皇室の紀元でもある神々をお祀りした「伊勢神宮」に『ビートたけし生まれて初めての伊勢参り』と題しその模様を放送しました。 

イスラム教徒が伊勢神宮をお参りし「我々が思い描く神の国がここにあった」と言ったそうです。 
たけしさんも  
「普通は『お参りしよう』と思うが、あそこの前に立たされると、お願い事をしてる場合じゃないの。忘れちゃうの、もう。ただ唖然として立ってるだけなの。何か自分がこう一部の、宇宙とかそういう全ての中に、よくぞここに立たせていただきましたぐらいの感謝しかなくて、図々しく仕事うまくやらせて下さいなんていうような、そんな頭はなくなってしまうの。圧倒的に、確かにその、宇宙とかさ、もし神というものが、仕切る人がいるとしたら、あそこの前に立たされたとしたらそんな状態になるんだっていう。これ番組見たら、みんな行くよ、神宮」 

「最近ね、日本人はね、知識とか文化的とか目覚めてきた。片っ方でね、あまりにも荒れた文化がある時にね、もうちょっと知的な世界のこと考えようよと。やっぱり日本に生まれたこと、また、日本にある神宮とか、それがどういうつながりで人間は生きていくのかと。もっと大きくなる。目先のことではなくて、自然とも関わって、生まれて死んでいくこと自体がいかに素晴らしいかということだと思うんです」 

と感想を述べています。 

どうか天皇陛下に心を馳せまっさらな気持ちでご覧下さい。 
日本人に生まれた事をきっと誇りに思います。 

kitano takeshi JINGU 20090103 1/3 
http://jp.youtube.com/watch?v=vBglK0Egf2Y 


kitano takeshi JINGU 20090103 2/3 
http://jp.youtube.com/watch?v=B9lEiM3ipks&feature=related 


kitano takeshi JINGU 20090103 3/3 
http://jp.youtube.com/watch?v=3ZoGujkzYTo&feature=related 


『日本書紀』は日本の正史とされています。 
日本の神代の時代から書かれおり、初代天皇の神武天皇が即位した日であるヤマト王権の成立、すなわち日本建国の日。 
神武天皇以降は、ヤマト王権が拡大し、九州から関東にかけての広い地域を統治する大和朝廷に発展していく過程の歴代天皇の話が綴られています。 
記紀を知るということは、天皇の起源を知ること、そして我が国の起源を知る事になります。 

反日カルトのそれは「日本書紀」「古事記」の否定から皇室否定を目論見ます。 
たけしの番組にもゲストで出演していた竹田恒泰さんの講演で深くその事について語っておられました。 

例えばキリスト教中心で社会が成り立っている欧米諸国で「マリアの処女懐胎は非科学的であって史実ではない」と愚かな主張をするようなもので高名な科学者、物理学者、生物学者ですら進化論肯定に旧約聖書は間違えだなどと言いません。 
実はこの事は以前からとても不思議に思っていましたが、ようやく理解が出来ました。 

聖書学では『聖書』は史実を記した歴史書ではなく、当時の進行が記された信仰書であると理解されており「聖書の記述は史実では無い」という主張は欧米社会には存在せず史実性を議論する事はまったく無意味とされています。 

もし処女懐胎が否定されればマリアの純潔性は怪しいものとなりキリスト教社会全体に歪みを生じさせる事になります。 

天地創造も然りで神話に基づいて様々な制度が出来ているわけで(週を7日で7日目を日曜日等々)神話の否定は社会制度自体が無意味になり、強いては国家の成り立ちの否定に繋がります。 

したがって欧米社会では聖書に書かれた事はすべて事実性はともかく、「真実」であると見なされ聖書に書かれた事はすべて「真実」であることを前提に成立しています。 

「日本書紀」においても全く同じ事が言えます。 
大事なのは事実ではなくて「真実」で史実かどうかを論じることは無意味で、縄文・弥生時代を通じて日本人の世界観が成立し、各地で存在していた神々の神話が、大和朝廷が成立して成長を遂げる過程を体系的に纏められたものであり、我が国も欧米社会と同じように「日本書紀」「古事記」に書かれたことが「真実」である事を前提に国が形成され運用されています。 

日記で過去の私は象徴=お飾りと思っていました。 

日本国憲法は我が国の正史「日本書紀」の記述が真実である事を前提に条文が構成されています。 
どの国も自国の憲法の第一条には、その国にとって最も重要な事を書きます。 

日本国憲法の第一条は「天皇」から書き始められます。 

 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の在する日本国民の総意に基づく。 

天皇が日本国および日本国民統合の象徴である事は、ヤマト王権成立以来の天皇の普遍的なあり方を素直に表している。 
そしてそれが日本国民の総意に基づくということは、国民が皇室を二千年間守りづつけてきた事実を表現しています。 

したがって第一条は、けっして終戦後に確立された新しい天皇のあり方ではなく、古代から続く天皇の普遍的なあり方を明文化したものであり、記紀の思想を受け継ぐものに他ならない訳です。 

天皇が「日本国および日本国民統合の結果」の象徴という意味である事をあらためて知り、第一条に関してはこの先憲法改正が行われたとしても、生涯守り続けなければいけないものである事の認識を深めました。 
そして、やはりこれらの理解を教科書で深める事が必須です。 

長々と書きましたが・・・・伝わりましたでしょうか? 
要は史実ではなく真実が大事で第一代の存在ゆえ第百二十五代の存在があり日本の連綿と続く歴史があり国体がある。 
これは動かさざる真事という事ですね。 

旧皇族が語る天皇の日本史・竹田恒泰著より多分に引用いたしました。 
とても読みやすい本ですから是非お読み下さい。 


************ 
辻元清美氏はテレビや本でたびたび「天皇制の民主化」すなわち憲法に定める天皇を廃止して「(茶道や生け花の)家元みたいになればいい」と述べています。 
芸能人のファンクラブみたいに、好きな人だけで支援していけばいいとも言っています。皇室好きな人はたくさんいるから大丈夫だとも。 

ここまで読んできた人には、この女のバカさ加減をよくわかってもらえると思う。 


ぜひこちらもご覧ください。 
国会議員は民度の表れ

皇室の存在は中国や韓国含め中華主義の異民族同化吸収に対する防波堤 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33683680.html

皇室について多くの日本人が誤解している。 

・戦前の日本が天皇を金正日のように担いでいたかのようなことを言う人がいるが、それは間違いである。 
天皇を神だと思い込んでいた人間は、社会状況を客観的に理解できない子供だけで、しかも昭和10年代後半のみに現われた極めて限定的な現象だった。 
その時の歪んだ記憶を持つ田原総一郎などの言論人が宣伝することで間違った認識が広まってしまった。 
当時、日本の国家滅亡の危機にあった。その恐ろしさは今の我々には想像もできないが、そういう状況にあれば、家族を、地域を、国を守るために何でも利用しようとする。天皇が神格化されていったことは特殊なことだったが、異常なことではない。 

・天皇は「制度」ではない 
天皇と民の関係は日本の歴史の中で、自然と形成されたものであり、システムとして人工的に採用したものではない。 
あたかも地面や空気のようにそれは「家族」が「制度」として人工的に作られたものではないということと同じこと。 

・天皇は古代を除いて権力を私有したことがない 
日本で支那大陸のような大虐殺が起きなかった理由は、皇帝のような絶対権力者が現われなかったからである 
権力と権威が分離され、権力を持たない最高権威の地位に姓を持たず、他の者が決して成り代わることのできない天皇がいる。 
権威と権力を独占する絶対者が現れる危険性を日本人は賢明にも排除してきた。 
大陸の者は残酷で、島国の者は温和だからなどと民族性だけに還元できる話ではない。 
民族性を問わず、絶対権力者の出現を許せば大虐殺が起きる危険は生じる。 

・天皇は特権階級ではない 
国民の権利や自由を奪われているし、陛下は私利私欲がない。 

・天皇と部落差別は関係がない 
皇室のない外国にはもっと深刻な差別があるし、皇室を廃止したからといって差別がなくなるわけでもない。 
共産主義の国の差別の方がもっと酷い差別がある。 
中国共産党幹部の方がよほど「特権階級」である。 

・権威があることによって日本は安定した社会を築くことができる 
「平等主義」になると人間の集団における上下関係まで否定してしまう。「序列」がなければ「秩序」を維持できないのに。 

・天皇を階級闘争史観で捉えるのは間違い 
「朕は国家なり」と言ったルイ14世のように、西欧の絶対君主は民衆と土地を私有し搾取していたから民衆から打倒される対象になった。 
権力を持たず、民衆の生活苦を心配して毎日民衆のために祈る日本の天皇は西欧の絶対君主とは違う。 

・最近、歴史教科書から「天皇」の権威を消そうとする企みが見られる。 
これはおそらく、天皇が古代から一貫して日本の歴史に君臨してきたことを強調すると、多民族共存という発想が生まれにくいし、 
あまりに自分の国が立派だと教科書に書きすぎると、周辺各国と軋轢を生む要因になるという左翼的考えからでしょう。 

・天皇家が存続することで「税金で無駄に養う人間が増える」などと言う者がいるがこれは明らかに間違った考え方です。 
まず戦前の天皇家は、莫大な財産を有していましたが戦後GHQが大半の皇室財産を没収し、現在はその大半が林野庁所管の国有林となっています。つまり戦後日本人は、皇室財産により恩恵を蒙っていることとなります。 
更に、皇室歳費は、税金から支出されていますが、そのかわり皇室に対する寄付行為は皇室経済法で禁止されています。また、皇室が自由に営利活動や宗教活動をすることは現行法体系では不可能です。 
すなわち、税金で養うとは、皇室を国家のコントロールに置くことであり、別に無駄遣いというわけではありません。 

外交官1000人いても解決できないことが、皇室の威力で解決することもあるのです。それが無駄な存在なわけがありません。 

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ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論

4.50点 ( 416人中)

小林 よしのり
小学館
2009年6月4日



昭和天皇とマッカーサーの御会見を通訳官が証言 The testimony of the interpreter 
http://www.youtube.com/watch?v=inE1DSH0jrk 

「天皇のもとで戦った国民の身代わりになります」by昭和天皇 

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「天皇制」の否定は、日本の国体の破壊そのものであり、日本が日本でなくなるということである。


★韓国は日本に嫉妬し続けている。 

日本という国は、あのモンゴルを撃退し、清国を破り、ロシアを破り、 
国際連盟の五大国に列し、大東亜戦争では全世界と戦い、フランスを破り、 
イギリスを破り、オランダを破り、アメリカと丸4年の大戦争をやった。 
しかもゲリラ戦ではなく、戦艦と航空兵力で堂々の大戦争である。 
そして終戦後は即座に復興し、世界の経済大国にのし上がった。 
このような栄光に満ちた歴史を持つ日本に対し、 
惨めな歴史しか持たない韓国が嫉妬するのは無理もないことかもしれない。 
そんな韓国が羨ましさのあまり攻撃対象としているものの一つに 
「長い歴史を持ち、世界的に評価の高い日本の皇室」がある。 

ちなみに天皇家はヴァチカン(カソリックたち)が認めた現存する唯一の皇室で、 
実は靖国参拝も教皇庁に公認されている。 
また、ヴァチカンは1934年に満州国をも承認している。 
だから韓国でかなりの割合で存在するカソリック教徒は本来なら天皇陛下を皇帝として認め、靖国参拝に反対してはならないのだ。 

天皇家の話をする時、最近の話題で最も注視すべきなのは「皇室典範改正」の話である。 
秋篠宮紀子様のご懐妊の報を受けてこのところ下火になっているが、 
「女系天皇を容認する動き」があったことは記憶に新しいことと思う。 
そこで、本編(韓国はなぜ反日か)とは少し離れるが、天皇家に関する基礎知識や皇室典範改悪問題に関する事柄を特記しておくことにする。 


1.天皇というのは世界で2人いる最も地位の高い者である。 
(もう1人はローマ法王) 
エリザベス女王ですら天皇陛下と同席するときは上座を譲るし、 
アメリカ大統領であっても天皇陛下が訪れれば空港へホワイトタイで出迎える。 
ちなみに米国大統領がこの歓迎法をとるのは、 
天皇陛下・ローマ法王・英国君主のみ。 
つまりアメリカ大統領に最敬礼させられる高位者3人のうちのひとりである。 
天皇家が存続することで「税金で無駄に養う人間が増える」などと言う者がいるが、 
外交的にも最上級の国賓待遇を以って接せられる存在が無為なものであるはずがない。 
皇族の存在そのものが持つ影響力は莫大なものであり、 
国民一人一人が皇族のために納めている微々たる金額とは比較にならないほど絶大な恩恵をもたらすことができる。 
これは世界遺産である屋久島・白神山地・知床の存在と似ていて、 
一度失えば 後からどんなに金を費やしても二度と手に入れることができないものである。 
   

2.日本の天皇家は、世界で最も歴史の古い王家の血脈を今に伝える文化的にも価値の高い存在である。 
英国王室のエリザベス二世が38代目、欧州最古といわれる 
デンマーク王室のマルガレーテ二世でさえ54代目だが、 
今上天皇は「125代目」である。 
遥か神代から続くその万世一系の血筋は、日本国の永劫の繁栄を象徴し、 
歴史に対する気高い誇りと、地球上に於いて文字通り“比類なき”重みを持つ。 
つまり日本という国は、 
世界有数の「先進国・経済大国」であるという肩書きと、 
世界最古・最長の「生きている歴史・伝統」を “ 同時に有する ” という 
世界的にみても『奇跡のような国』なのである。 


3.その天皇家を昔から疎ましく思っている勢力がある。 
朝鮮人と共産勢力である。 
(朝鮮人勢力についてはもうご理解頂けていると思うのでここでは省略するが、 
日本共産党を含む共産勢力がなぜ昔から天皇制打倒を標榜しているかというと、 
共産主義の「平等」とは国内の上下をなくすことを意味するためである) 
2600年の伝統を誇る日本の象徴である天皇家を断絶する方法は2つしかない。 
天皇家を皆殺しにするか、天皇制を廃止することである。 


4.そこで皇室典範改正(改悪)の話が出る。 
これは反皇勢力にとって絶好の機会である。 
なぜなら「天皇家とは男系血統のこと」という事実を知らない人が多いからである。 
実は、天皇家とは「家系」だけでなく「血統」も兼ね備えた者のことなのである。 
一般の国民の家では「家系が後世に繋がる=家の存続」と定義しているので 
誤解されることが多いが、 
天皇家はそもそもその定義が異なっているのである。 
要するに(一般の家と違って)「血統」が違えば天皇家は途絶えることになるのである。 
更にわかりやすく表現すれば、「女系天皇というものは存在しない」のである。 
なぜなら、「“男系”かつ“天皇家の家系”にあること」、つまり、 
「天皇のY染色体」を継ぐ者、というのが天皇の『定義』であるため、 
「女系」では厳密には天皇とは呼べないものになるのである。 
女系天皇という言葉は矛盾(定義そのものを無視)しているのである。 

(もう少し詳しくはこちらhttp://www35.atwiki.jp/kolia/pages/253.html) 

5.ちなみに「女性天皇」と「女系天皇」は別の意味の言葉である。 
戦争が終わり、政局が大きく変われば、大規模な暴動が起こり、 
統制できなくなるのが世界的にも常であるのに、 
日本人が比較的冷静さを維持し、 
新しい体制をなんとか受容できたのは“なぜ”か? 
それは日本にやってきたGHQが天皇家を存続させたからである。 
当時の日本人は、政府が変わっても、法律が変わっても、 
どんなに日本がボロボロに疲弊し、生活が目まぐるしく変わったとしても、 
「天皇陛下を戴く日本国民であること」は「変わらない」と信じたからこそ 
ギリギリのところで変化を受け入れることができたのである。 
(これは戦後に限らず、国内における歴代の政変にも同じことが言える) 
マッカーサーは日本、そして日本人をよく研究していたのであろう。 
巧妙で計算高い統治であったが、それは日本が“戦後の無気力状態”から立ち上がり戦後復興に至るまでの速さをみれば「いかに正しい方法であったか」は明白である。 
小泉首相をはじめ、「天皇家について無知な者」が皇室典範を改悪しようとしていたが、 
戦勝国の占領軍であるGHQですらやらなかったことを日本人自ら企てるなど 
愚かという他はないのである。 

この皇室に関しては、あのアインシュタイン博士もここまで評価しているという。 
「近代の日本ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的な発展には、 
他の国と異なる何かがなくてはならない。日本は3000年の歴史を通して 
一系の天皇を戴いてこれたということが、今日の日本をあらしめたと断言 できる。私はこのような尊い国が、世界のどこかに一カ所くらいなくては ならないと常々考えていた。世界の未来は進むだけ進み、 
その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときがやってくる。 
その時、人類は本当の平和を求めて世界的な盟主をあげなければならない。 
この世界の盟主になるものは、武力や財力ではなく、 
あらゆる国の歴史を遥かに越えた、最も古く、 
最も尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らなくてはならない。 
我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を作っておいてくれたことを……」  (大正12年 雑誌『改造』より) 
これは1922年11月16日に初来日して40日間日本に滞在した 
アインシュタインが伊勢神宮参拝の際の講演時に残したメッセージといわれている。 
【注】このメッセージは、 
清水馨八郎『日本文明の真価』(祥伝社黄金文庫 2002年)、 
河内正臣『真実のメシア=大救世主に目覚めよ』66頁(山手書房新社1992年)、 
名越二荒之助『新世紀の宝庫・日本』102-3頁(日本教文社 1977年)、などにも掲載されている有名なものだが、 
それぞれ出典が曖昧なのでアインシュタインの言葉であるとは断定できないとの説もある。 

確かに、今我々が生活の中で天皇陛下を意識することはあまりない。 
しかし天皇家の意見も聞かず、日本国民の意思も聞かず、満足な議論もないままに、 
2600年もの歴史を一瞬で消してしまうのはいくらなんでも急ぎすぎである。 
何より、 
晴れ皇室の存在は中国や韓国含め中華主義の異民族同化吸収に対する防 波堤です晴れ 
天皇制を存続させることは、戦争を賛美することではない。 
「反戦」という聴き心地の良い言葉を「過去の戦争責任」と強引に結びつけることによって 
「天皇制の否定」や「反日」に利用する勢力こそが現代の目に見えない戦争における侵略者なのである。 
これは靖国参拝を否定する考え方と同根である。 


長くなるのでここでの説明はこれくらいにしておくが、 
詳しく知りたい方は以下のURLを参照して頂きたい。 

http://www.geocities.jp/banseikkei/ 
http://www.geocities.jp/banseikkei/qa.html 
http://www.infosnow.ne.jp/~sevas/adult/japan/japan2.html 
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4792/senzai.html 

いずれにせよ、実際に日本は戦争も強かったし、皇室は世界的に高く評価されていて、 戦後の復興も現在の国力も世界に誇れるものである。 

皇室がなくなれば日本という国はなくなってしまうでしょう。 
詳しくはこちら。 
「シナ侵略主義と日本の未来 シナ人の侵略の民族法則性」 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33683723.html


今、日本には国民はおらず、ただの住人になってしまったと嘆かれる。 
日本にとっての皇室の重要さを学校の歴史教育の中で教えるべきだと思う。 
周辺各国が領土欲を持ち、強烈な民族教育と反日教育をやっているのに、日本人にだけにそれがない。 
それでは日本人が他の民族に溶けてなくなっていくしかない。 


メモ天皇は税金の無駄使いなのか 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33683796.html


【日本の秘密をばらしたら、FBから警告】


【至上最大の秘密】

この秘密を日本人に知られてはなりません。
なんとしても隠し通さなければなりません!

史上最大の秘密

それは、、、、、、、、日本はいい国
この秘密をどうやって日本人に気づかせないようにするか。
どうやって??
大丈夫!いい方法があります


・日本が好きだ → 軍国主義!
・日本はいい国 → 島国根性!

・日本は向学心があり、進学率が高い
 → 大学にいっても勉強しないくせに!

・日本人は働き者である
 → 働き蟻、ワーカーホリックと言い換えてみよう。

・日本人はこんな狭い国によくもまあ平和的に暮らしている
 → ウサギ小屋と気の毒がってあげよう

・日本はお金持ちである
 → エコノミックアニマルと呼び、
謙虚な日本人に裕福であることを恥させよう

・日本人は品格がある
 → いいえ、他の国の人すべてが日本人より品格があります。

・日本人は頭がいい → いいえ、英語が話せないので、頭が悪いです!

・日本軍は強かった → 侵略国家ですからね~

・日本が戦争を始めたのは実は自分の国が危険だったせいと、
西洋のアジアに対する植民地政策に腹を立てていたから
 → 侵略国!侵略国!といい続け本当の歴史から目をそむけさせましょう

・韓国を統合したのは、あまりに弱い国だったから、
そのままにしていると侵略されるし、自分たちに危機が及ぶから
 → 謝罪!謝罪!もし謝罪したら従軍慰安婦!そして謝罪!

・日本人は健康だ → ジャンクフードを食べさせよう。
ついでに牛肉も!いつか日本人をぶくぶくの不健康にしましょう

・日本人は自国に誇りを持つ民族だ
 → 学校の授業で日本がいかに悪い国か教えよう。

・大人になってこの秘密に気が付きそう
 → 日本がいかに世界から嫌われているかテレビで放送する。

・日本の労働力のレベルは高い
 → レベルの低い移民を受け入れさせ、生産性のレベルを一気に下げる。

・日本製の製品のレベルは高い
 → 移民による生産が始まったので、レベルが下がるのは時間の問題。
日本製ブランドの信用は落ちる。

・日本は世界にまれに見るほど安全だ → 平和ボケ!お花畑!と揶揄する

・大局観があり、地球全体のことを考えている
 → 島国なんですよ、世界的視野があるわけがないでしょ!
と高圧的に言う。

・由緒正しき天皇がいて、世界からうらやまれている
 → それがなにか?

・日本は最先端である → ふ~ん

・日本のあらゆる製品は高品質、高性能で世界的信用がある
 → 高いからね~

・日本のアニメは人気だ → アニメ=変態と思い込ませましょう。
 日本!ヘンタイ!アニメ!ヘンタイ!

・日本人は質が高い → 英語を話させない。
中学生になるまで待って文法だけを教えれば、後はひとりでに
日本人は英語が苦手だと思い込んでいる。
これで日本人は外に出ないから、ばれない^^

・FACEBOOK上では日本が人気 
→ FAEBOOKは絶対!実名ですよといって、
日本人が使うのを阻止する

・日本は特別な国だ → いいえ、自意識過剰です

・日本の食べ物は人気がある → 日本人気がついていないから放置。
海外の日本食レストランの多くが、中国人、韓国人経営であること
に世界も気がついていない。

・日本のテレビは人気がある → これ以上流出させない。
海外には、「風雲たけし城」と「料理の鉄人」が今一番人気の
最新番組だと思わせておく。

・日本のファッションは人気 → 個性がないとでも言っとけ

・日本軍は強かった → 隠せ!日本人に知られないようにしよう!
教科書には最小限、矮小化して書いておけ。

・それもロシアに勝つくらい強かった → 戦争をしたのは恥だ!
侵略国だ!といい続ければ、人のいい日本人は気がつかない。

・日本軍は今も強い → それも極秘だ!
アメリカがいないと何もできないとと思わせよう!

・日本が実はアメリカに一時は勝ちそうなくらい強かった
ことはどうやって隠す? → 教えない

・日本が自立して軍隊を持ちたいといったら
 → まだ懲りずに戦争をする気かぁ!と怒る

・海外支援に自衛隊を出せないので、お金を出した
 → 兇┰个擦个いい里??叛佞瓩?

・高度成長した → アメリカのおかげだ。
戦後GHQがずいぶん助けたからね~。

・成長し続けている 
→ 軍事力にお金を使ってないから楽だよね~と嫌味を言う

・やばい、オーストラリアが最近日本の本当のよさに気がつき始めている
 → 鯨!鯨!く~じ~ら!南京!南京!鯨!これで彼らの縁もすぐに切れる

・今度は韓国人の若者が日本の文化に興味を持ってきた
 → NO NO 日本が韓国に興味があるのです。韓流ブームです。

・日本はいい国 → うそだ!虚偽だ!事実無根だ!
そんな真っ赤なうそを言う自衛隊幹部はクビだ!首だ!

・日本はいつも世界にいい影響を与える国で毎年上位 
→ お世辞です。傲慢になってはいけません。
謙虚に受け止めましょう。お世辞なんです。

・第二次世界大戦のことで日本を恨んでいる国はほとんどない
 → うそだ!靖国神社参拝絶対反対!未来永劫、
罪悪感にさいなまれてもらう。傷口に塩を塗る。

・またいつものように日本は災害から立ち直りそう
 → 今度は自然災害+人災だから大丈夫、立ち直らせない

・震災後の落ち着いた様子が世界に広められて、
日本人の冷静さ、品格の垢?个貉呂瓩拭? 
→ もうこれ以上日本の良いところは世界に広めないようにする。
日本の記者に日本の駄目なところだけを報道させる。

・デモなんかするから世界が気づき始めた 
→ 日本は隣国を嫌う人種差別国家ですよ、駄目な国ですね。
最近は右翼化してきますよ~ と広めよう。

・日本人がマジで怒り始めた 
→ やばい、日本人はめったに怒らないが、
怒ったらものすご~く怖いのを忘れてた。

・日本人が団結し始めた → わ~もう駄目だ、
日本人は一人では怖くないけど、団結したら恐ろしい力を発揮する国民性だった。
うわ~66年間の日本破壊工作活動が水の泡!?

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海外から有難いくらいバカと言われる日本人



昨年発表されたOECDの生徒の学習達成度調査(PISA)の最新ランキングで、日本は「上海」、「韓国」に惨敗していた。

「読解力」で上海は1 位、韓国は2位、日本8位。「数学的リテラシー」で上海は1位、韓国は4位、日本は9位。「科学的リテラシー」では6位の韓国に僅差で勝った(5位)ものの、やはり1位の座は上海に奪われた。

 日本人は勤勉で優秀、だったのも今は昔。「アジアの盟主」の座から転げ落ちた日本は、アジア中でも韓国、中国から馬鹿にされている。

 まずは韓国。ネット上には日本人の知性、能力の低さに呆れる書き込みが溢れている。

 「日本の若者は率直に言うと、ごくわずかの一流の大学生を除くと韓国の大学生より勉強する時間が少なく、韓国の大学生より知識も劣る」
「アメリカ映画を字幕ではなく、日本語の吹き替えで上映したら、客が増えたそうだ。“字幕を読むのがそんなに嫌いなら英語の勉強でもしろ”と言いたくなる」

  日本で教鞭を執ったこともある、韓国人教師はこう言う。

 「ハーバード大学の留学生数で、日本人は韓国の8分の1、中国の7分の1です。“内向き”だとか、“草食系”だとか言われていますが、私から見れば単に目的意識がなく、努力をしない学生が圧倒的に多い。
 
 このままでは単純労働しかできないのに、何の疑問も抱かず中国人より稼げると信じているのだから呆れる。日本を支える“技術”が石油のように湧いて出てくるとでも思っているのでしょうか」

 ある韓国人学生は、日本人留学生と竹島の領土問題について討論しようとしたが、相手の日本人が何も知らず、そもそも議論すらできなかった。

「とにかく国際感覚がない。国際問題に関心がない。独島(竹島)を知らない韓国人はいませんが、日本人は結構知らない人がいる。日本政府が領土として主張しているのに、それを知らないとは、ありがたいくらい馬鹿ですね」

※SAPIO2011年2月9日・16日号

ゆとり教育は百害あって一利なし。その影響は学校だけでなく社会に及びます。昔の人は教育のために米蔵を壊し塾を作りました。教育こそが国の根幹なのです。

修身教育より

1.父母ニ孝(こう)ニ         親や先祖を大切にしましょう
2.兄弟(けいてい)ニ友(ゆう)ニ   兄弟仲良くしましょう
3.夫婦相和(あいわ)シ       夫婦はいつまでも仲むつまじくしましょう
4.朋友相信(ほうゆう)ジ       友達はお互いに信じあいましょう
5.恭倹(きょうけん)己(おの)レヲ持(じ)シ   自分の言動を慎みましょう
6.博愛衆(しゅう)ニ及ボシ    広くすべての人に愛の手をさしのべましょう
7.学ヲ修メ業(ぎょう)ヲ習ヒ      勉強にはげみ技能を身につけましょう
8.智能ヲ啓発シ             知徳を養い才能を伸ばしましょう
9.徳器(とっき)ヲ成就(じょうじゅ)シ    人格の向上につとめましょう
10.公益ヲ広メ、政務ヲ 開キ    広く世の人々や社会のためにつくしましょう
11.國憲ヲ重ジ、國法ニ遵(したが)ヒ   規則に従い社会の秩序を守りましょう
12.一旦緩急アレバ、義勇公(こう)ニ奉(ほう)ジ   気をもって世のためにつくしましょう


これはかつて日本の学校で教えていた事です。このような素晴らしい教育すらも軍事教育と言い、学びの機会が奪われる今の日本。ゆとり教育を更に見直していくべきではないでしょうか。


 

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